こんな時だから・・

この空の下で   「大貫妙子」作詞

風に揺れるしなやかな樹のように
よどまず流れてゆく水のように
あなたが今 ただそこにいるだけで
わたしは わたしでありつづけられる
終わりは始まりの扉をひらき
別れは新しい友をつれてくる
いつか 季節の中で花はひらき
あなたの中で やさしく香るでしょう
MI AMOR
集まれこの空の下 太陽の下
シアワセの花を咲かそう
あなたのために
誰にも言えなかった その秘密を
ひとつやふたつ胸にかくしている
だから あなたが笑っている時は
わたしも一緒に笑ってあげましょう
この世界はまだ醒めぬ幻か
それとも愛に溢れる楽園か
歌え踊れ喜びを哀しみを
世界中 恋のリズムでうめつくせ
MI AMOR
集まれこの空の下 太陽の下
シアワセの花を抱いて
明日を生きよう
パンとスープト2.jpg

マネキンは服を着けない

鮭は戻ってこれなかった・
きれいな水と思っていたら・・トリチュウムを飲まされる・・

専門家とか・政府有識者作業部会から提案される・・償い方が・・
だれも・分からない・
いくつかの汚染水処理を小委員会が協議する・・
福島県民の意など・・どこにもなく・・
地球儀の海の色を・・勝手に変える・・

後になって種明かしされても・・疑う・・
コンピューターは‥答えを出せない・・

「勝者は私と」いら立つトランプ・
GO-TOイートにコロナは踊り・・人はなにを学ぶのか・・

独り言は・・変と言われ・・
一人暮らしだから・・家出する・・

一人者には・・独り言しかない・・

原発水の上に・住めりか・ふくしまの子・・エール画像.jpg