いま・ここにある神無月・・

平成と・・令和をくり返し思考するが・・
断然に昭和を・懐かしむ世代・・・

いまは・・ここにある・・
追いつけないほどの速さで・・時計がが回り・・単三電池が切れた・・

服部半蔵殿の(故)奥方からの便りに・胸が泣く・・
2017年「平成」の手紙だった・・
四年の過去に
Team3A//出版記念パーティーの案内もあった・・
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今年10月・・・神無月
八百万の神々が出雲大社に集まり、ほかの地では
神がいなくなるといわれる・・

ちはやぶる 神代もきかず 龍田川
からくれなゐに 水くくるとは  在原業平『古今和歌集』

旬の鯖・・・舞茸を食らいて・明日をむかえる・・








突然が止まらない・・

オイ・おぃ・オイ・・と・・自然に放つ言葉・・
こちらは・・赤信号で・・停車中・・

丁字路からの・右折車が(右折するべき車)・・・
真っすぐに進んで止まらない・・・どの様に感じながら・運転操縦していたのか・・

我に戻ったか・瞬間・民家の玄関先で止まった・・・

バックして切り返し・・何ごとも無かったように・・通り過ぎた
すれ違った運転者は・・高齢の女性・・・

現実に・・間違えた出来事が起きる・・・・よそ事ではなく・・

「とても」の意味が進化ているらしい・・
「とてもおいしい」の意味で・「めっちゃおいしい」
「とてもかわいい」を鬼かわいいと言う・・

「騒ぐほどではないが確かに痛い」の意味で・・「じみに痛い」
「すぐに帰る」を「そっこう帰る」・・

団塊の世代は・・いろいろな変化に・じみに・ついて行く・・

変わる必要もなく・変える必要もない・・信念・・
振り返りながら・・急には立ち止まらない・・

限界を終焉と捉えなくていい・・
限界もひとつではなく・・いくつもの限界がある・・・

いくつかの限界は・・・挑戦への始まりと・捉える・・

この頃・・痛い事をやってしまう・・・
挟む・・ぶつける・・つく・折る・打つ・・
どれも・・不注意の・・敵・・2014_1016Team3A0164.JPGDSCF2094.JPGDSCF2095.JPGDSC_0559.JPG

曼殊沙華のはにかみ

振りむいた‥あなたが・・貴方のままなら・・

誰もが・胸に思い出す・・

あっ・・あいつも居る・・

無条件に・・しあわせを願っても・・店先で売っているわけでは無く・
すべてを手にする事でもない・・

残り時間に・・どれほど食い付けるのか・知らないが・・
人は・・生まれた以上の問題は・持たない・・

青森からの写真の知らせで・・おお~い・・元気か~い・・

これからは・・伊達や酔狂で生きていい・・・

田代高木.jpg青森から田代氏.jpgPICT0092.JPGPICT0110.JPG3年4組ラ・ブランシュ 119.JPGDSC_0559.JPG

お天気さんが・・転んだ・・

どこから来たのかは・知らないけれど・・行く先は・訊ねない・・

学生たちも・どことなく淋しそうで・・歩く道が限られる・・

九月に入って・・
地球が壊れたよう・・日照時間が4時間程度とは・・何ごとか・・



私は誰なのかなどと・・考える隙間もなく・・
突然・宇宙人になった訳でもない・・
気が付けば・古希を迎えたと言えば・・収まりがつく・・

生きるという・途方もない無回答な行ないに・・
人は無心に・明日の期待に没頭する・・・・
人生は難しい・・迷路に入ると抜け出す事に・知恵が居る・・

だれもが抱える苦難に・・声も掛けれず・・
もしも・届くなら・・わが胸の悲哀・・


突然に‥痛みだす身体(しんたい)に・・誰もが絶望を予感する・・
何もかも‥同じ日々に頼れるわけでは無く・・

細胞は・・日々破壊されている・・
いらっしゃいませ‥と言う医療所の受付に・・
いらっしゃいました・・と口説いて鳴く・
今日も雨・・おぉ^~寒い・・
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