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103歳ひとりで・・

老いたら老いたで、まんざらでもない(篠田桃紅)・・・ 103歳、ひとりで生きる作法・・・ 生きるとは難解なもので・・必ず老いる・・ 老いてからの生き方が・・人としての大切な生き方のよう・・ ひとりで生きる作法著書は・・100年過ぎて生きてきた痛快書・・ 人生、やり尽くすことはできない。いつもなにかを残してる。(桃紅) …
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四季のつれづれ

あんなに・・激しかった風が・・ 多くの思い出を連れてきてくれた10月・・・ 慣れ親しんだ時間のなかに・・戻り・ いつもの風景に溶けている・・ こみ上げるような感情と一緒にいま・・・ひとり叫んでいる・ あれほど待ちわびた日々・・・ 紅葉を連れて・・・つかの間の逢瀬のよう・・ どこかで話した声がいまでも聞こえる…
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