テーマ:篠田桃紅

終戦

また来る・終戦記念日と言う・・・・終戦の日・・ 記念日と言う・・奇妙な記念・・ 悲しい出来事を象徴する日を・・記念日と称した人がいる・・ 誰なんかは・・いいんやけど・・ いつまで・・・記念日と話すのか・・・・ 特攻隊員の命に・・敬意がない・・・ 終戦事念 七十前にして・・・・戦争を知らぬ我・・ 大…
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時は・・ゆるやかに・・

一人では・・やはり辛い・・ 無力な事を・・なかなか・・気づかなく・・ 後で知る・・・ 103まで生きる気なら・・ 桃紅女史のように・・ 人間の考えることは 九十九里わかったつもりでも まだ半分ぐらいしか わかっていないと考える。(桃紅) もうすこし・・時にまかせ・・・ 前に・・進めるかも知れない・・ …
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篠田桃紅

だれも・・遠慮せず・・読んだらいい・・ 篠田桃紅・・・昔も美人で・・・いまでも充分美人だぜ・・ 103個も歳・持ってるけどね・・・ ひとつも-・・3つも教えているじゃねえか・・ 「自然のなかに入って、あとかたもなくなる 日本人の美意識」 編 目に見える色はこの世にかぎりなくあるが、黒はあらゆる色を 含んでいると…
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第九の影 たったそれだけ・・

今年はなにを、乗り越えたとか・・ 乗り越えられなかったとか・・・ 年々・・超えるものが・低くなった気もするが・・・ 腹をたてれば・・跳ね返り・・ 感激すれば・・・遠慮なく涙が出る 一年とは・・なんと短くなったものか・・ 申年がもうすぐ・・・うっかりすると・・二個も歳を貰いかねない・・ 気を締めて・・・・挑まなければ…
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時代

B氏・・・・倒れるの報・・・・ 狼狽える気持ちが漆黒の闇に溶ける・・・・・脳血栓・ 長い道を歩いてきた・・ 手のしわが・・話さなくとも伝わり・・ 束の間の時間に・・・願いを込める・・ ・・これからが自分のことで・・生きるわけ ライフもまだ・・走行距離を刻んだばかり・・ まだまだ・・花火を追いかけ・・走ればいい・・ …
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103歳ひとりで・・

老いたら老いたで、まんざらでもない(篠田桃紅)・・・ 103歳、ひとりで生きる作法・・・ 生きるとは難解なもので・・必ず老いる・・ 老いてからの生き方が・・人としての大切な生き方のよう・・ ひとりで生きる作法著書は・・100年過ぎて生きてきた痛快書・・ 人生、やり尽くすことはできない。いつもなにかを残してる。(桃紅) …
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