テーマ:安全神話

誰が名づけた!

依然余震が続き内陸にも入り込んでいる 福島も思わぬ事故から世界的に知られるようになり 飯舘村なら飯舘牛で知られたらよかった! 飯舘村も川俣町も「計画的避難区域」などと ネクタイを三重に絞めたような言葉に従うはめになる” 誰が名づけたのか計画的とは! 町を離れたなら二~三年は帰れない! 原発をそれほど思うように扱…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

計画的避難区域

金銭を使って問題を解決する男にはなるな! そう教えられて育った” 仮払い1世帯100万円の見出しで新聞の一面は 男のメンツなどどこにもない! ○○○は金で会社辞めました” そんな世の中になった! 子供たちに悪影響がありませんように! どんなことでも金で解決する”そんな子供が増えませんように! いっそのこと日本…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

今確かに見ておく事!

双葉町が 福島県59市町村の中でいちばん財政事情が悪く町長の給料も払えなくなっているという 現実が起きていた 7号機8号機増設を決議したが至ってはいない もしこの事故が無ければ麻薬の様に次から次と増設されていた 推進議員に平沼赳夫(経産大臣)の名がある 原発頼みの地域振興は成り立たない 補助金 交付金は自由に使えないも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

安全神話で命は守れない!

原発の寿命は50年くらい そのあと廃炉になる”原発がなくなったあとの マチは厳しいことになる! 東京消防庁特別高度救助隊や特殊な化学消防車が 中央から来て活躍した しかし原発立地町にはそういう組織も特殊車両もない 自冶体にはそんな設備を維持していけるだけの 力はない   (佐藤栄佐久前知事 緊急インタビューより)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more