追いかけっこ

景色を詰め込んで‥・生きている・・

評論家とか・・コメンテーターとか・・
価値観を、黙々と語りかける・・
依然として・こちらには伝わる言葉が・来ない・
価値観は自分の胸の内・・
価値観を語る・・国際政治学者の的外れ・・

世界は生まれたばかりなのに・・自分が産み落としたかのように振舞う・・権力者
領有権問題を発信して・我が物顔・・
自分がどれだけ息吹けるか・知りもせず・・
残る者に敬意を残さず・・

今だけ動く・自分の手足に・・永遠に動くものと錯覚する・国会議員(原田環境相)
汚染水を海に流せと・話す・オオバカモノ・・
科学的には問題は無い・・とは・・
ならば・・トン知己野郎・・
トリチュウム水で‥顔を洗え・・
自然気流が愚か者に・・襲い掛かる・・
すべての権力が・・ねじまがっている・・

英国のEU離脱を・・人のふり見てわが身を正せ・・
EU諸国と切磋琢磨できず・・離脱して・豊かになれる訳も無く・・
労働を好まぬ民族が・・豊かさだけを追い求める・・
非礼を・・他の者に押し付ける情けなき・・英国・
日本・・わが身を正せ・・

無礼は許しません・
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暑さきびしき折・・

大股で・・ちゃんと夏が来た・・・
ジタバタしても暑い・・・

「お前・・そんなに・暑い暑いと・・言うな」
こっちまで暑苦しいんだよ・・・

(あんた・見てるだけで・・暑苦しい)・・どっかへ・消えちゃいな・・

台風が・・無数の敵を・連れてくる・・・いま葉月

成長にともなって名前が変わる出世魚・・いま葉コハダ・・・・後の、ナカズミ・・
あぁ・・あぁ・魚になりてぇ・・氷に囲まれ・・水のなか・・

夏のお疲れは出ていらっしゃいませんか・・熱帯夜の午前三時・・
全英女子オープン・・優勝・渋野日向子プロ・・・なんて日だぁ・・


秋立つと 人は告げねど
知られけり 山のすそ野の 風のけしきに     
            
             西行「山家集」

ヨジデス村の出来事・・

お天道様がどこかへ行っちゃったねって言う話をしていたんだ・

そうしたら・お天気屋の土井とか言う語り屋が・・・いや・お天道様は何処へも行ったりはしないと、・
顔を充血させながら頭の上を指さすのさ・・
「今ならこの辺りに居るはずなんだ」と言い
灰色の空を見上げた訳よ・・
分厚い雲が・・お天道様を隠しているって話が・・ややこしくなるのは・此処からなんだ

ヨジデス村の飲兵衛さんが・こう言うんだ・・
「お天道様が・・どこへ行ったか・・おいらは知ってるさ」って・・

何処へ行ったんだよぉって・・隣村の笠置(かさおき)さんが聞けば・・
お天道様は家出したんだって言うんだ・・

(お天道様は・・遠い昔に知り合った・・
歯の抜けたピンボケ男と・・駆け落ちしたんだ)・・・て言うから・・益々話がややこしくなる・・

周りのみんなが・・だんだん若くなって来たのは・・
ヨジデス村の飲兵衛さんの話を聞いた・・後からだった・・

本当に若くなって来たのかと言えば・・ヨジデス村に関係があるらしく・
田んぼ娘がどこかへ行ったら転んだって・笑いながら・
転んだ調子に歳を3つ無くしたらしい・って・・

そうするうちに・・

深刻な問題が・・起こった・・と言いながら隣村の笠置(かさおき)さんが
駆け込んできた・・

「突然、お天道様が帰ってきたのよ・・・いま風呂に入ってる・・」って
どこの風呂にはいってるのかは・言わなかった・・

それで・・ピンボケ男はどうしたって聞けば・・・
どうなったかは・・知らんけど・・・
風呂に入りながら・・「確かにちゃんと夏は来る」・・
お天道様はそう言った・・とさ・・

地球とお天道様・・

お天道様を連れて来てね・・って

・・そうです・・ここの処・・愛しのお天道様が・・雲隠れ・・
どこヘ・・

頼まれついで・・お天道様の首にひもをつけて・・連れてくるって・・

いつまでも・地球だって健康優良児で容れるわけでもと・・

気が付けば・いつも側に居たお天道様・・

お友達の地球くん
お天道様を連れて・・ダイエットに励んでいるのかと・・

知らず知らず・・地球だって傷んでる・・DSCF2420.JPG




3年4組の古希

おしえてください・・この世に生きとし生けるものの
すべての生命に・・限りがあるのならば・・
また・・逢えますか・・また・・・笑えますか・・・

3年4組の仲間は。・・誰もが・・また会うことを・・目標としているのです・・

あぁ・・麗しき仲間の美貌よ・・・
顔の形など・・変わってもいいのです・・・

しわの数を数えて・・
あんた幾つになったと訪ね・・・・ひとつ。ふたつ・・・過少申告しても・・かまわないのです・・・・

来れるはずの・・女が・・
停車場で・・泣いていたとは・・・かわいいでは・・ありませんか・・

再会できることが・あたり前ではなく・・奇跡に近い・・

我・・残る人生を・・我逢人{がほうじん}として過ごしたい・・

「我、人に逢うなり」
命がけで渡った中国。そこで念願の師に巡り合えた時に感動のあまり
道元禅師の口からこぼれた言葉だそうです・・・

ひとりで生きるには限りがあり・・仲間に出会う事こそ自分を成長させます・・
3年4組の仲間はみんなが、そんな思いでいます・・
 また・・


ホンマに逢えるのかどうか・・・いっぺん聞いてみるわ・・って言ってた・・

八戸の高木はん・・・・・・           ほぉ・・

          どうなったと・・思う・?

「どう・なったん・・・?」

どうなったんかは・・・知らねんけど・・・    

 「知らん・・・知らんのかい・・なっ・・」

知らんねんけど・・・来年また・・きっと・・逢えるわ・・・      ほぇ~~~~
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令明の夏至・・

にっぴしの・・うけはげたまに・・みれよしび・・
みれ・しびれしの・・
はっぱ。のにのに・・・


(和訳)

ある所にある・・ある会社に・・うつくしい女性が//受付として勤務をしていた・・・
その受付の女性には・・特徴があった・・

生活の中・・いろいろ興味が有っても・・あまり事がらを…覚えられない・・・
ただ・・好きなものを・3つだけしか覚えられ無いという・・変わった性格だった・・

好きなお肉の名まえと・・・大好きなお母さまの名まえ・・
それに自分の名まえだった・・

ある日・・受付に・・
杉浦太陽に似た男性が現れた・・・・名前を名乗った・・

受付嬢・・・・・~~~~~~~~「私はだれ!」
  

六月三十日  夏越の祓(はらえ)

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水無月に・・・八戸に海の幸・・

6月は愉しい行事・・・  
あんた・・幾つになった・・って
あんたと・・同じよ・・

水無月に逢える同友は・・・・お~^い待ってろよ・・と、
電車を乗り継ぎ・・逢いに行く・・
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草の葉を
落つるより飛ぶ
 蛍かな    (松尾芭蕉)

不揃いな仲間たち・・ジャムの気持ち

見ているつもりが・・  見られている・・・

中国の事情などは知らない・・トランプと喧嘩でも・・なんでも・
貿易不均衡喧嘩
中国の辞書で・・謙虚とは・
「自慢をすること・・・」と言っているように・聞こえる


人に・・責任を押し付けて・・生きる人は・・
自分にいちばん大切なものが何であるのかを・・知らずに生きている・・
ゴルフして・・外交が上手くゆくと言うのなら・・・毎日ゴルフに励め・・
似たもの同士という・・状況・・が
今の日本と…米国トランプでなければ良いのだけれども・・

昔から・・ジャムは出来損ないの果物を利用して作るものと思われていた・・
それがあたり前のように伝わり・・・思われ・・・

不ぞろいのリンゴは・・片身をせばめて幹にすがりついていた・・

「知るがいい」・・・リンゴの反逆は・人間の虚栄をへし折った・・
不ぞろいこそが・果実の自然な姿であること・・
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おいらの顔が・・不ぞろいで何が悪い・・
そこいらの・・皆も・・揃って・ふぞろい・・



八戸には…さくらちゃんが居た

眼が付いている事をお忘れですか・・って
このごろ‥叫びたい・・

目は口ほどにものを言う・・・ってご存知ですか・・
そっと耳元で・・ささやき・・口説きたい・・・

自動車の暴走が・・止まらず・・
犠牲者は・・弱い・子供たち・・

自爆テロが・・止まらず・・スリランカでは・・日本人も犠牲に・・

フランスでは・・寺院が焼け落ち・・寄付をしたいと申し出る人・・
寄付をする余裕があるのなら・・貧困者を救えと・・・・   疾風迅雷・・

酒を飲み・・・・コンビニに押入るブタ野郎・・「俺を知っているか・・」!・・・・って
お前など知らん・・・

知っているのは・・青森のさくらちゃん・・
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決しておてんばじゃありません・・・ちょっと高~いところが好きなだけ・・
その様にさくらちゃんは言ってます・・




朝に泣く・・

人間ばかりが・悲しいのではなく・・
・・小さな、イタチが道で事故に合っている・・

右をみても・・左をみても・・危険ばかりが並んで・・・
側では花が咲いている・・朝・・

嘆きがまだ…治まらぬまま・・歩けば・・

道端への・・捨てネコへに遭遇・・・・
4匹が//身を寄せ固まりの様に・・・
1匹が・・・道の中央で・・鳴く・・

動物愛護協会は・・・何を愛護するのかを・・再考の時・・・・

捨てて消えた人間は・・・ぬけぬけと何処かで動物愛護を語っているのでは・・

そんな場所に出会った朝は・・気持ちが落ちて・・・飼い主に判決を言い渡す・・
永久懲役・・・・

連れて帰る事もできず・・無力感をひきずる・・

菊池桃子が・・子供たちに・・「実は・・ジャガイモが嫌いだった」ことを・・
初めて告白した日・・
子どもたちが・・よく・隠し通せたね・・と・・声が弾むも・・

吾輩は・・猫が苦手・・・
ネコアレルギーと言えども・・告白にもならず・・・  逞しく生きよ・・と願う・・

なんて日だ!
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長澤まさみ・・知らんねんけど・

眼が付いている事をお忘れですか・・って
このごろ‥叫びたい・・

目は口ほどに物を言う・・・ってご存知ですか・・
そっと耳元で・・ささやき・・口説きたい・・・

自動車の暴走が・・止まらない
オンボロ車が見当たらない・・半年前にはコラムシフトで・マフラーの抜けた
車に乗っていた・・スピードは出ない・・加速など・・有ろうはずもなく・・
今は・・・どう・よ
車が高性能になるほど・・事故が増える・・
アクセルを踏まずとも・・車は走る・・・高齢者が・高性能に気づかず・・アクセル踏み放題・・
車の性能に気づく事・・それしか事故を減らす方法が見当たらない・・

自爆テロが・・止まらず・・スリランカでは・・日本人も犠牲に・・

フランスでは・・寺院が焼け落ち・・寄付をしたいと申し出る人・・
寄付をする余裕があるのなら・・貧困者を救えと・・・・   疾風迅雷・・

酒を飲み・・・・コンビニ前・「俺を知っているか・・」!・・・・お前など知らん・・・ 
平成と共に‥・消えてもらいたい/・・奴・がいた・・


走り出したら・・知らんぷりして・・
何も覚えていないと・・

れいわ、と記せば・・すでに・・・令和と変換する・スマートの速さ・・

ゴールデンとか言う・・巨大な連休の・造形・・が残った・・

   ・・飢えたる者は食を為し易し・・







外はまだ冬

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騒々しい世の出来事に、割り込む様に、みぞれ混じりの雪が降る。今はまだ冬。4月10日は、天皇ご退位までの時間を刻む
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渋沢栄一殿・・御成・・

ご存知あげることなく・・これまで・来てしまい・・
・・たいへん失礼いたしました・・渋沢栄一殿・・・

この度・・・2024年におかれましては・・紙幣になられるとな・・

わたしども・・・・どれほどの栄一さまに・お会いできることやら・・
数限りなくなどとは申しません・・・何人様と・・・お会い出来ますことやら・・

まったくの所・・縁・遠い・・人のようで・・

なにとぞ・・ご遠慮なさいません様・・・どうぞお気軽に・・御早々お越し頂きたく・・
御願い・・申し・あ上げ奉りまする・・・・

隅から隅まで・・・ずぅづ・・ズぅぅ・・いと・・・・


お~~寒・・4月の午後・・

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迷い雪・・

先日別れた・・なごり雪が・・引き返して・・戻ってきました・

 早朝の雪・・
今の・・・月日に・迷い雪・・
あなたは・・だれ・・ 
ここは・・・どこ‥

にほんか・・ほんとうに日本か・・・  あやしい



終いかけた・・ストーブが・・6の温度表示・・・

新元号が//何だって
明日//発表いたしますって・・・いま…発表いたします・・

新元号は・・・素直・・・とする・          隠れ元号//・・・青史・・

鳴かぬ国・・誰を看取れる・・老人ホーム・・・

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離任式の前夜は//雷雨

あたらしい元号の・・表現に・惑う・・

年度変わりの別れが・・子供たちにもある・・
離任式は・・もう一つの・・門出・・

生徒を見放す‥先生も・・居た・・・//驚くな・・

先生を・・歌う・・森も・今年で引退の・・・旅

みちくさの中で・・見つかる道もある・・

真夜中の・・すこし前・・
この時期にはめずらしい・・・・豪響く・・雷雨・・

恐ろしいと感じるほどの・・雷様・・・どうぞ・・へそ・は取らないで・・・
寒さが帰ってきた・・・
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平成最後の・・名残り雪

早朝の・・日差しに・・
なごり雪が舞い散る・・

不思議な光景に・・息を切らせて歩くのは・・
むかし見た・・鯉の姿を川に探す・・・

コッペパンが5円だった頃・・鯉の餌に・・パンを・ちぎることなど無く・
すべて自分の腹に入れた・・

あの頃は経済大国の端っこだった・・

イチローの引退騒動に・・第91回選抜高校野球が隠された・・
福島県からは選抜されず・・

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ゆったりと・・・
のんびり寝ている・・・・ブーちゃんは・・・・油身が多いって・・

そんな事・・気にも留めず・・・・
フライものを多く食べていると思ってた・・

雑穀たべても・・ゆったり・・のんびり寝てたら・・・脂身が多くなるのでしょうか・・
それなら・・歩きましょうと・・

ひざを痛め・・あきらめる・・・
人には・・歩き方がある・・・

緊急・・イチロー引退

おはようございます
出欠を取ります・・


イチロー君・・・ハイ・・

ほんものの不良は・いつも独りで・・とことん突き詰める・・
たった二文字の・・一日・・     引退・・

感動に・・震度51・・・海の向こうでも・・イチローはICHIRO

きづけば・・男も45になってた・・

後悔などあろうはずがない・・・

合格の報

千里の行も足下に始まる

いろいろな可能性に・・取り組める・・福島高校の扉を開けた・・孫ちゃん・・
小さな時から・・変わらない・優しい子です・・

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小さな子から・・乙女へ

暮れなずむ街に・・焼き芋

春の兆しが・・一変する・・

3月は・・別れの季節・・
そんな隙間に・・・走る・・売り声・・・

い~~石~し焼きい・いも~~芋・・
石焼き芋~~は・・・いもだよ!・・・大根じゃあ・・無いよ・・

ホッカほかで・・・おいしいよ~~

卒業生のご父兄・・さん・・・・焼き芋を・・・買っとくれ・・・~~~

そう言えば・・目がかゆい・・
ことしも忘れずに・・・花粉ちゃんが来た・・・・・クシャミ・・
   
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政治家のおごりを跋扈(ばっこ)と言う

花にも咲きたい場所があり・・
時代遅れの政治家たちが・・・咲かそうと・つまずく・・
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 拝啓
自民党の番頭に成り下がった
横畠人参 内閣法制局長・・・親の顔が見てみたい・・
「チョット・激怒してしまい・・親の顔を見てみたいなどと、
お詫びいたします・・まことに不適切だった・・」‥・知らんけど・・

これほど腐敗した人参・・・安倍総理に喜んでもらいたくってチョット参議院予算委員で
頑張りました官僚・・・チョットも国民の為にならん・・とさ・・


法律を盾に・・神様をも・・ないがしろにする政治がある・・
すべての答弁を椅子ごしに・・すべてを聞きながら答える
オリンピック大臣・・・・・・
だめだぁ・・こりゃあ・・

元号が変わる前の・・
古臭い考えの・・政権・・

エネルギー対策を・・・原発にたより・・
新しそうに・・着飾って・・・話す・・自然エネルギーを削除する電力会社

形成不利と見れば・・責任をなすり付ける・・・安倍総理大臣・・知らんけど・・
「民主党政権は・・出来なかったじゃありませんか・・・」とさ・・

なんとも・ご立派になられました・・・いちど‥潰された効果がありましたか
安倍晋三様・・・
          敬具

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七面鳥のあした・・

お母さま・・・(昔から・・そのようにお呼びしたことなど・ないことです・・)
 
珍しき・・お肉でした・・(ことよ・・)

お肉をいただいて・不満を述べることなど・・
もってのほかと・・言うのでしょう・・(そう嘆きなさいますな)

硬~い・のです・・
とても・・噛み切れないほどに・・しぶといお肉です・・(事よ・・・)

その食・・七面鳥と名乗りました・・・(70にして食らう固まり・・初めまして・・)
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高齢により・・硬~い・・お肉に・・なられましたか・・とは・・あまりにも失礼で・・聞けず・・

だからと言って・・お若ければ・・柔らかなお肉と・・
たしかめる事もせず・・

ただ・・七面鳥の・・感想がのこるだけ・・・  ほんとうは・・どうなのでしょう・・お母さま・・


天皇陛下在位30年式典

平成天皇陛下のお言葉に・・全日本国民の胸があつくなった日・・

そうか・・歴史の中にいる幸せか・・


そんな日・・沖縄・・
辺野古移設「反対」7割を超え・・

なのに・・日本の総理大臣に・・民意・届かず・・・

平成31年・2月も残り少なく・・



君ならで 誰にか見せむ
  
梅の花 色をも香をも   

知る人ぞ知る      紀友則「古今和歌集」

恵方巻におどるポンポコリン

あっちの方向・向いて・・大口・開けて・・・・・み~んな何してるん・・

何してるんか・知らんけど・・(恵方巻きだって・・)

産まなかったことに問題がある・・と・言い切る財務大臣様・・
恵方巻きを・・口に突っ込んで・・ポンポコリン踊れば・・・・・知らんけど・・

何年かが過ぎて・・・・恵方巻よ・って同じ姿見れば・・・笑っちゃうんですけど・・

恵方巻・・口にむりやり‥突っ込んで・・
長生き出来ました・・って・・・言ってる人・・見た事・無いんだけど・・・・知らんけど・・

問題は・・麻生・何とか大臣様・・・・阿保か・・・
阿保か・・・・アホカ・・・
・・・「発言に誤解を生じた事に対しては・・お詫びいたします」・・知らんけど・・もう無理・

廃棄食品を多く生む・・業界が仕掛けた策略に踊る・・ポンポコリン・・知らんけど・・

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稀な横綱・・

2019年と言えば・・平成は31年に・・

今年の5月には新元号・・・
一年の計を・元旦に探すことはせずに・・・・ゆっくりと歩きたい・・・

手を合わせ・・お参りに心を清め・・・・無事過ごす願いは・・・誰もが・・・



おみくじを引く・・アラフォー女・・・願いは何処へ飛ぶのかと・・・

・・・若返るおみくじを引きたい・・と・・・言っている・・・・

結果は・・しらんねんけど・・・・・

そう言えば・・・若返って・・何をしたいとも・・言わんかった・・・

古市憲寿・・(平成くん、さようなら)・・・芥川賞受賞ならず・・
客観的思考よりも・・我が思考・・男・・
世間では・・これを・・悪態をつく社会学者と例える・・・

大相撲・・稀勢の里の引退・・・・・
引退会見後・・会場からの・・拍手は・・・人を示す・・

いずれ親方として…満城桃李の部屋に・・
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驥尾(きび)に付(ふ)す

2019年が・・はじまり‥どんな一年になるのだろう・
英国の・・・EU離脱・・世界が騒がしく・・

離脱して・・・だいじょうぶなのですかと・・問いただす・・
ひとりで生きて行こうなんて・・世の流れに・・逆さまなのでは・・

力を集めて・生きてみませんか・・

韓国の態度と言動・・

日本では消費税とか数字をもてあそぶ・・

出会いと・・分かれを繰り返し・・
歳の数など忘れてしまえ・・

2019から・・AQUAで行こうか・・・

暗闇で目を閉じるのは神経を研ぎ澄ましたいから・・

身体が‥・先か
精神が・・先か
老化は・・成長のはしくれ・・

気が付けば‥泣いていた・・・このごろは‥すぐ泣く

嘘は態度で・・隠せ・・
このごろは・・どうやらの・・世界・・

新年はじめの・・感想日記。


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コミックガールは身近に

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ひとり足りないと・・寂しい・・・
 
二人足りないと//・哀しい・・

顔を上げれば・・また違う景色もみえてくる・・

あれから何年・・とか・・・・
えぇ・ェ・・・・顔は思い出せませんが・・(顔は少しずつかわるもので・・)

アアァァ・ぁ・・・そんな言葉思い起こせます・・・

コミックガールの・・作者・・ハンザワ・カオリ・・
トンボの眼を見つめ・・・・会話する様な女の子・・
お兄ちゃんの言葉に・・感激し成長を遂げた・・・アニメ作家・・
二匹の猫と・生活する・・忙しい女性・・


詳しくは話せないけれど・・   (個人情報保護法)・・
白河の関を故郷にする様な・・・
人を押しのけるような性格ではなく・・//天狗にはならない兄の教えをそのまま・・・・
   
      千里の行も足下に始まる

クリスマスの日・・プレゼントに
ハンザワ・カオリ女史は福島県伊達市に生まれた・・
松月堂のまんじゅうは、銘品。
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もう少し・だいじょうぶですか・・

ギャボォー・・ギャゴォー・・と・強烈・騒然な音に変わり・・・

昔はあの日・・・

静かな・・おしとやかさを・備えた・・・愛車・アクティーに出会い・・
刻み込んだ・・21年・・
不満も言わず・・地球を踏みしめ・・・老体に至る・・

大丈夫・・かと・・問いかけるも・・
けな気な行動で・・歩みを・・止めない今・・・もう少し頑張れますか・・

平成9年の頃・・ホンダから嫁ぎ・・19万キロの旅路も・・・
もうすこし・・大丈夫ですかと・・願う・・

平成が終わりを迎える・・・その時に・・・
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師走の日差しにチョット

毎度・・お騒がせいたします・・
こちらは・・・チリ紙交換でございます・・・・

古新聞・・・古雑誌が・・御座いましたら・・・多少にかかわらず・・
お知らせください・・・
誠に恐縮でございます・・・
それ以上・・に‥古~い・・・新聞・雑誌とお取替えいたします・・・

あぁぁ・・うるわしき・・光景よ・・

拡声器・・・あといくつ・寝ると・・お正月・・

師走には・・不思議と・・・多い行商人」・・

平成最後の・・12月・・・・・

G20は不安なままに・・
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ヨジデス・・

過ぎ去れば・・風の様に・・
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毎週のように・・台風が生まれて迷走・・・・そんなH30年・・
背中には・・まだ・・今年のお正月を背負ったままの様・・
BGM♪・・に
中島みゆきの・・・・時代が・・

ヨジですが・・時間を刻み・・決して美人とは・言わないけれど・・
アナが・・誰もが・・
番組が楽しい・・

dィレクターが・・すばらしいのだろうか・・・・
スタッフの//個性が光る・・
気持ちが・・表情が・・食べたくなるほど・・優しい・・
・・笠置が・・土井が・・丁寧に創る・・
都会生まれの・・山崎が・・懸命な田んぼ娘から・・すばらしいアナになり・・
猪俣アナ・・・安藤アナの・・・
平凡がひかる・・

タローがふくしまの・・日々を・・愛しむ・・

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我逢人ということ・・

「 我逢人 」   曹洞宗鶏足山 頭陀寺
住職  野田孝順  講話


「我逢人」 がほうじん
「我、人に逢うなり」
日本を離れ、命がけで渡った中国
そこで念願の師に巡り合えた時、感動のあまり道元禅師の口からこぼれた言葉です。
生まれてから命尽きるまで、私たちはいったいどれだけの人と
巡り合うのでしょうか。
自分一人で生きていくには限りがあり、人との出会いこそが自分を成長させます。
「自分の可能性を広げてくれる人と出会えた」
「ここから新しい私が始まる」そう道元禅師は思われたのでしょう。
家族や友人、ともに生きる地域の人々。
私たちはそんな人たちに支えられて生きています。そして今年もまた新しい出会いが
あるでしょう。
これまでの人を大切に。これからの人を大切に。
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前えぇ~とまれ!

何と言われようと・・・前に進む・・
馬鹿と言われても・・・突き進む・・進むことしか・残っていない・・


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痩せたらモテすぎるから・・あえてデブでいる
宿敵と書いて・ジャスティンビーバーと読む

俺が反省したら面白くないだろう?
真剣にやれよ!仕事じゃねぇんだぞ

壁にぶち当たるのは・前に進んでいる証拠


俺流総本家のTシャツを身に着けて・・・皆流に生きれば  お・も・し・ろ・い

決して俺流の回し者ではありません。

宇宙

立冬の上に咲く・・山茶花・・
霜月の中に小春日和・・

いとどまに 秋の別れぞ しのばるる
はげしき冬の 空のけしきに    (藤原知家)「新撰六帖題和歌」



宇宙が先か
地球が先か・・

立派な言い訳・・国会に咲き乱れ・・

民主主義を守るためにジャーナリストは居ると言い
拘束された安田純平氏を英雄と持ち上げる  ・・・・何を言う玉川氏・・

老化して分かる枯れ葉の・・無抵抗・

古式ゆかしく・・明日を追いかけてゆく

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紅葉のご機嫌はいかがですか

近くの紅葉に気づかない人々
よく、言っていたのです・・・

あなただけです・・・
わたしには‥あなたしか見えないのです・・・^^^^^^^あれ~から40年・・・・

想いも変るのです・・・気持ちも変わるのです・・・
あげくの果てに・・・枯れ落ち葉//などに例えるのです・・・失礼なのです・・

あれから40年
時代が変わる時・・
昔の紅葉がよみがえるのです・・・・・団塊の世代は日本を作ってきたのです・・

あなた・・早く帰って来てネ!!!
わたし・・淋しいの・・・・・
(姿の見えなくなるまで・・・見送ったのです。・・・ふたりは結ばれていたのです・・・)
何時に帰るの・・・いつ帰ってくるの・・・・

あれから40年・・・
時計はまわるのです・・

あれ~ぇ・・・・・帰っていたの・・いつ帰ったの・・
どうして・・帰ってきたの・・・

何もないわよ・・・/////・・・食べて来たんでしょう・・・
「食べてない・・(# ゚Д゚)・・・
・・・どうして食べて来ないのよ~~~食べてくればいいでしょう・・・何もないわよ・・

あれから・・40年・・・・近くの紅葉に気づかないと・・・大変な事になるのです・

        原作 綾小路きみまろ  脚色 サンマ

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秋の鹿は笛に寄る

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時には・・心を旅に出して・・
違う風に触れて・・
驚いたり・・小さく叫んだり・・・溜め息に・気づいたりして・・
そう・・まだまだ・・楽しめる・・・

老化は・・成長のはしくれ・・・

まだまだ・・これから・・

あっという間の・・九月

敬老の日が・・重宝されなくて・・
敬老の日って・どんな・・日なのって・小さな子に聞かれた・・

そうだね~~~お年寄りを大事にする日なんだよね~って言ってみても

それがどうしたの・・って・・    顔してた・・

どうしたら・・大事に出来るのぉ・・って・・また聞いてくるんだ・・・

「チョット待ってねぇ・・・・となりの爺さんに聞いてくるから・・・」って言ったら

待てないから・・・・これから・・塾行く・・   って・・行っちゃた


秋分の日が過ぎると一気に時間が進んでしまい・・  
ススキを添えて・・・きぬかつぎ・・・
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八百万の神々が出雲大社に集まり・・「神無月」

ちはやぶる 神代もきかず  龍田川
からくれなゐに 水くくるとは  『古今和歌集』

秋・浅し( ^ω^)・・・

秋茄子を嫁に食わせて・・

戦略的に・・・生きてみなさいと・・・教えられ・・(綾小路きみまろ)
あれから40年・・・

(おかえりなさい・・あなた・・
ご飯にします//・・お風呂にします・・・・・それとも・・・)
・・・あれから40年・・・・・      
あの時食っておけばよかった・・・

コオロギが泣きはじめ・・

キリギリスの喘ぎ声・・・

一歩先の未来が・・見えてくる様に・・
緑の木々が・・身構える・・・


長月はお気に召すまま・・

聞き分けの無い夏子が・・・台風と喧嘩していたら・・9月になった・・



ほんまに・・・9月かどうか・・
いっぺん聞いてみるわ・・って飛んでった・・葉月はん・・

「ほぉ・・・・・・・・」

(どうなったと・・・思う・・?)

「どない・なったん・・?・・・・


どない・・なったんかは・・知らんねンけど・・・

「知らん・・・?    知らんのんかいな・・・・  」




知らん・ねんけど・・今年の夏子はん・・・
随分・・遊んではったんヤて・・・・

雨男はんと・・・風邪男はんとなぁ・・・・・・・汗だくで・・乱れてたらしいわ・・・


「ほへぇー・・・       台風なぁ・・・   」







金足農高に・・かんぱいを・・

ひと夏が終わり・・
面白かった・・金足農高野球部の戦い・・・
 感激を目蓋に描き・・・
3塁コーチが止まれの指示にも・・突き進んだ・・さよならツーランスクイズ ・・
3球目の執念が・・金足農高野球部の力か・・・

 
栄冠が君に輝く現場を・・ニッポンのみなさまが・・
見届け・・思いに‥浸った・・

その陰で大ばか者の・・買春者・・
買春をするために・・バスケをする・・出来損ないな・・大男・・
言い訳する・・隙間は無い・・・

日本のトップが・・忖度や加計に現を抜かし・・
非を認める事も無く・・・謝罪することも無く・・
そんな政治家を見て・・
そんな大人をまねる・・スポーツ界・・・

倫理に理屈を加えるスポーツマンが増えしまう・・・・

東京オリンピック・・
立派な施設を作り・・・それから・・何を作りますか・・・・JOC様・・

お見事・・中泉一豊・・・

終戦

また来る・終戦記念日と言う・・・・終戦の日・・

記念日と言う・・奇妙な記念・・

悲しい出来事を象徴する日を・・記念日と称した人がいる・・

誰なんかは・・いいんやけど・・

いつまで・・・記念日と話すのか・・・・
特攻隊員の命に・・敬意がない・・・

終戦事念
七十前にして・・・・戦争を知らぬ我・・

大騒ぎして、うかうか暮らした一年を
いなしてしまう下心。  (篠田桃紅)