悲しみを択べない


新型コロナウイルスに向き合う日々・・

こんな悲報が知らされるとは思いもしなかった・・


脅威を感じるも・誰もが無事に通り過ぎ去る事と・


地球を囲むいくつかの脅威の中に・・細菌が混じった



考えてもいない悲しみを知らされると、どこにも身の置きようが無い。

悲しみが多すぎて悲しみを択べない。


笑ってばかりいました・・志村けんさんありがとうございました。  ・合掌・・

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もどり雪と新コロナ

笑い声もなく・・足音も聞こえない2020・3.29
足早に歩く姿は・・画像処理・・

もどり雪・・
開花情報・・いまは届かず・・

新型コロナの脅威が増し・・人が消える
賑わいが豊かでは無く・・こんな時に・うまれるものが・よく分からない
こんな世界もあるのだと・・記憶の中に残し・
無条件のなかの・・外出自粛・・
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もどり雪が・なにかを暗示するかのように・・
心まで眠ってしまいそうだから・・目を凝らし降る雪をつかむ・・

新型コロナと差し向い・・
桜・・去年と同じ空に咲く・・

オーバーシュート・・

じゃんけんポンで・・あっち向いてホイ・・

競う事に疲れ・・行方知らずの・腹の虫・・

新コロナウイルスに・・平穏を願い・・外出自粛・・

コロナに本心を聞いてみた・・
コロナさま・・いつまでのご滞在かと・・・長居は無用です・・

コロナさまは・・言うのです・・
「鳥ウイルス・・豚コレラなら・・全頭殺処分なのですゼ・・
人間さまにおかれましては静かな・日々・ご辛抱を・・・」

コロナの騒動に・・戦火のニュース消滅・・
経済大国の端っこで・・鳴いている国が願うのは・・
戦火での外出自粛よりも・・不要不急の制限無き・・外出・・

どこを見ても戦火とコロナ・・地球まるごと洗ってみたい・・yjimage5.jpg


体温は安心ですか

34・5度の体温が示された・・この体温はチョッチ低いらしい・・

人間の理想体温は・・36・5度から37度という・・
37・7度は・コロナ感染注意報・
どこを身を置けばよいのか・・わからない・・「手足を措く所なし」

加齢により体温が1℃下がると、代謝が10~20%、免疫力は30%も落ちるといわれ

ウイルスや紫外線・ガンなど体が日常さらされている攻撃に対処する機能がはたらきにくくなる、
身体に影響を受けやすくなってしまうのです。
また、体温が下がると血液の流れが滞り、
栄養も酸素も行き渡らなくなります。そこに老廃物がたまると、低体温は良い事が無いらしい

これによって病気や老化がぐっと進んでしまうのか・・
筋肉量が減少することでも体温は低下するらしい・・
あぁア・・やっちゃった・・


「循環(じゅんかん)端無きが如し」
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県民健康調査と恵方巻

時間が・半分だけ・止まることがある・・

時間の長さが半分と言うのでは無く・・横に止まる・・
縦の止まりは・寝たら治る・・・



直球ばかりを投げ込んでいた男が・・
変化球を覚えた・・・

老人の万歩計が・・もう百歩計・・嘆くのではない・・百歩の充実がある

横に止まった時間の過ごし方がわからない・・
こんな時の過ごし方を・・分かる人が・・・どこにもいない・・
コロナは変わる・・世界も変わる・・
誰もいない舞台の陰で・・体温検査の知らせの音・・

どうなるのか・・どうしようか・・・・誰も心配などしていない
こんな時・・
「こころの健康度・生活習慣に関する調査」にご回答いただいたでしょうか?・・と
医科大学・放射線医学県民健康管理センターからの問い合わせ・・
何と・答えようか・・
原発事故以来・・・時間が横にとまり・・答えが出ない・・

恵方巻を食べても・コロナに負けた・・
絶望するほど・・最初から恵まれてはいなかった・・世界・・

原発の安全装置と・・・新型コロナ感染防止装置・・・完全機能不能・・yjimage.jpgyjimageD973SFBP.jpg

テロリストは新型コロナ

何処へも・・行けなくて

する事も・・つまんない・

子どもらは・・時間の刻みのなか・・だらだらと生きてる・
新型なら喜ぶ名詞が・・コロナは武漢のボロ車・・

右向け~~中止・

感染菌の中に…地球が落ちた・

WHO軍・お控えなすって・・
さっそくの・・お控え・・ありがとォ・ござんす・・
てまえ・生国は・・チュウの国・武漢でゴザンス・・
ブカン・ぶかんと申し上げましても・チョト‣ひろォ・ゴザンス
竹ネズミは食うデ・ゴザンス・・
山で・・不明になりゃあ・・海で見つかるんでぇ・ゴザンス・・
あぁ・・あ//面倒くさ・・そんな国なんでぇござんす・・

WHOさまにおかれましては・・いったい何を・・コロナ様には・成さって下さいましたんでしょう・・
・ひどい目に・・よくぞあわせてくださいました・・
子どもたちは休学の日々を・・いつか思い出すのだろう・・


そこいらから来た・・コロナウイルス菌が・・無礼なほどなれなれしい・・

地球全体がまだまだ・長期休暇を取るつもりだ・・注意しろ・・yjimage細菌.jpg

観音橋のこちらの岸は・・

地球は今・・コロナウイルスに征服され・・
ぜいたくが‥・足止めされる・・

地球は意外と小さく・・
地球は常に・・侵され続けてる・・

医学書を読みあさり・・マスクの付け方を習う・・

経済大国は・・手取り足取り隔離に至り・・・ワクチンの成功を待つ・

緊急対策に・・種明かしは示されず・・総理は大声でしめくくる・・DVC00144.JPG

ほんとうに・・人間は・進化したのだろうか・・
人はなんて幼いのだろう・転ばなければわからない・・(中島みゆき詩)

朝三暮四・・サルはだまされる

教えて下さい・・この世の・不信はどこから来ますか・・

内田樹氏(うちだ・たつる)が、世界的なモラルハザードを喝破した・・
興味深く//おもしろく・・・読んでみれば不信が消える・・・


信頼できない政治が・・ストレスになり・・笑えるものが無かった・・
人が悪いですか・・

昔・・物が無くとも・・豊だった・・
信頼できるものが・・心から・・こぼれてしまうほど・・身にたくさんあった・・

テッシュペーパーも無く・・新聞紙を使った・・
トイレットもそばの・・葉っぱで終わった・・

人間はサルになったと・・書籍が出た・・

朝三暮四・・・サルに朝に三個暮に四個餌をやるよと言ったら・サルは少ないと怒った・・
朝に四個・・暮に三個やると言ったら・・サルは喜んだという伝え・・

同じ事なのだと言う事を知らずに・ペーパーの買い占めに走るサルは・・いつ・・気づくのか

新型コロナが収まれば・・また違ったウイルスが襲ってくる・・
人よ・・慌てないで・・浅瀬に仇波(あさせに・あだなみ)

決してサルになってはいけません・・yjimage朝三暮四.jpg

マニュキュアな女(ひと)

モノクロな世の流れを感じる時・・
黒澤明の羅生門・・・天国と地獄・

映写機のロールする音が昭和の色の無い時代に戻す・・・

雨の降りやまぬ・古びた門の下で雨を避け・・男たちの痛む姿・・
高速列車から・・放り出す身代金・・

何処を見ても色が無い・・・

いま・令和では・・コロナによって色彩が奪われ・・
口先だけで・・もがく・・音も途切れがち・

旅人たちは息をひそめ・・空席だらけの逃避行・・
旅人になろうにも・・行き先が見つからない・・コロナの噂・・

もう・用事が済んで・・離れる場所・・・
・ここにある色彩はモノクロの種明かし・・
鮮やかな女のマニュキア・・・
yjimageマニュキア.jpg

新型コロナが世界に警鐘す

無名の自分が世界にもの言う・・
黙っていても・・治まらない・・コロナ・・

新型になってコロナがやってきて・・無関心な人間ばかりと思っていたら・・
マスクが店先から消えていた・・・

私が‥一番・・無関心でいた・・

インフルエンザが巾を利かせ・・世間を騒がせているころ・・
手を洗うより・・心を洗っていた・

インフルへの流儀・・・
お控えなすって・・せっ者・・
インフルさんのおyjimage細菌.jpg口には・・お合い致さぬ者でござんす・・お控えなすって・・
(俺さまの流儀は変えない・・)

新型コロナ・・こんなウイルス菌・・どこからおいでやしたのか・・
中国・武漢からと言われても・・
お隣さんの・・チュウ(中)の国・食生活の再考を・・・
ネズミ食ったり・・

昔//トヨタでもコロナは発売されていた・・名車・・なり」

車よ~とまれ

オ~~~らぁ~~い・・・お~ラぁ~~い・・ピィー・ピィ^・ピィ~ピィ^^
オ・らぁい・・オ・らぁい・・・ピィ・ピィ・・ピィ・ピィ・・

お~~ラぃ・・お~らィ・・お=ラィ~~おーラィ^~~オ~ラ~ァィ~ガチャア~ン・・ガァ・・

何やってんだ~~よ・・ばかやろう~~~
~~バカやろう~~~~~~~~って罵っても・もはや遅し・・

~~~~~~車はすぐに止まらなかった・・

少し離れた・・近くの声で・・不謹慎ながら・笑ってしまう出来事・・

こんなこと・・ホントにあるんだ・・image.jpg
ダメよ・・だめだめ・・

新型コロナウイルス

NPには・・受付に素敵なAがいる・・
危険が迫る・・
迫るのは・・訪問者・・

タケネズミ・アライグマを食べています・って国から・・
隣の国・・チュウの国のひと達が・・
春節利用の・・大移動でにより・・・・社に来るとさ・・

新型コロナウイルス・・・・新型肺炎ウイルスは「人から人へ」
昔は・・車の名まえだった・・1514862686822.jpg

無事に過ごすには・・決して・・タケネズミ・・
アライグマを食べてはいけない・・・いけません。

武漢市にはまだ・・行っていない・・

観音橋を渡らず右へ・・すすけた寺の縁の下くぐり・・
グスベリの木に・・登って落ちた・・・
わたしは橋の・・こちらの異人・・・


終り初物

こんな言葉を 今どきわかる人がいるかしら
言葉は変わる 暮らしは変わる 今では 何んて言うかしら

あなたに届けたくて 今日のうち届けたくて
急いだ理由(わけ)を手紙に書いて 預けてゆくから 読んでね

終(おわ)り初物(はつもの) 季節見送り 手に入ったから おすそわけ

終(おわ)り初物(はつもの) 明日(あした)にはもう どこにもないから おすそわけ

ひとり娘のあの子が 遠い国へゆくらしい
いろんな理由(わけ)がそれぞれあって 掛けうる言葉が足りない...
見送りにはゆきません 
仕事を続けています
預けておいた包みの中に 借りてた詩集も入れました...

過ぎゆく季節 嘆くより 祝って送るために (中島みゆき・終り初物・抜粋)

今日・一日終り初物
雪の無い景色は・・・

DSC_0002.JPG雪の無い景色を嘆く・


その人は昔の・・回想

思い出す事から始まる・・
あの日は・・あのときは・・そんな時に・・あの人は・・

思い出せないほど・遠くでもなく・ふと巡りくる・・

そこに何があるなんて・考えなくとも・・
答えが花を抱えて待っている・・

その人はむかし・・街に咲く・ハナミズキだった・・DSC_0390.JPG
令和2年・・・すべての事・・・自然がいい・・

よろしく・と声をかけて・・
さあぁ・・行きますか・・

省略はしない・・

使い古した
もう用の無い・・空き箱も・・新年を迎える・

歳を重ね・・断捨離するというけれど・・
 
まとめたり・・着古したシャツも・・放したくない・・

断捨離というけれど・・省いたり‥省略はしない・・

種明かしの無い時計が・・容赦なく動き・・
ここでひるめば・・答えが消える

団塊世代が・・我々は、などと・ひとくくりに物を言って・・
力強く・響いたときから・ずいぶん・・時が過ぎ・・

先が見えると・・嘆いているが・・
泣くことは無い・・・まだ始めたばかり・・
やる事はやれる・・省略はしない・・

「行くとして可ならざるはなし」DSCF4328.JPG



ひとり言

今年は・年号が変わったって・・もう・お忘れでは無いですか・
令和の前は・・・へいせいでした。・・・覚えていますか・・

カカシの姿も無く・・いろいろと・起きたこと・・

ホウキギ(コキア)の事追いかけて・・今はもう・シクラメン・・

雨も通り過ぎ・・よくぞ、ひどい目にあわせてくれました・
誰も知らない切なさが・・明日の糧になるように・・

明日にも確かな・行き先がある・・

花には水を・・受付にアイ・・・

ごきげんよう・・1514862686822.jpg

この頃の地球

良く出来た偽物と思っていたら
本物だった・・
少しずつ・・確信が・・もしかして・・の世代・・

それから・・見る目が・・無くなった・・
よく分からない・・辞書にも載ってない・・
辞書の重さに満足しても・・何か足りない・・2019の師走・

街中で人は・・イノシシと戦ってる・・
・・イノシシは言う・・
(食われるために・・大きくなったのよ・・もう・何処へも行かない・・)

アベノミクスと言いながら・・
初診料が上がりますって・・
75以上なら10%よと・・理不尽な・・

飲む薬が一錠も無い国と・・・
飲みきれないほど・薬を出す国には・・元気な病人が健康・・
健康保険は・・常備薬・・

蝋梅(ろうばい)は師走の草花・・30-02蝋梅.jpg

雪虫は・・そっと・・

雪虫が
控えめな・ご挨拶・・

真っ白な思いを・・忘れないように・記す習慣への変身・
高齢の違算は・・モノの忘却・・
高齢の結末ではなく、・・ここに来て頭が良くなった錯覚・・

一句も読める・・
新春に仰ぎ見る空・・なほ夢止まず・・
行く先抱え・・ハッパ・ぽの・歩の・・(もういくつ寝ると・・早すぎる感・・)

我今・我に背くな・・
我今・我の様に・・

霜月も残り少なく・・NP受付には太陽の匂いがした・・  


th雪虫2.jpgth雪虫.jpg

オイラは熊

熊は冬眠するんです・・・なんて・・
もっぱら・・人間様の世界では言ってるらしい・・・
 
「そんなことを・・・言われてもよォ・・
オイラ腹が減って・・眠れねェ・・って事・・人間様は知らねえんよ・・
 勝手に追い回してくるから・・余計・・腹が減って・・街の中・歩き回っていたらなぁ・」
 
(待て~~ぇ・・)・・・「待ってられねぇ・・・」
(手を上げて・動くな!)・・・・・
「手は上げれねえ・オイラ・・足しか・無え・・
止まったら・・お前さんたち
オイラをふんじばって・・食うつもりだろう・・って・・」

(食ったりしないから・・止まりなさい・・)ってまた言いやがるのよ・・
「だまされねえぞ・・」って言ったら

(だましたりは・しない・・  ただ、お前の胃が欲しいだけだ)・・って
これが本音よ・・

「オイラ熊の胃などと言う・人間様の薬には‥なりたくねえ・・
DSCN8082.JPG明日は・・山へ帰ろぅ・・」

人間様ほど怖いものは無い・・

霜月の高原に・

心には形があるよね~って・・小声で言ったら・

あぁ~~あるよねぇ・・って・・間髪入れず・・・

そういえば・あいつ・・学生時代にとがってて・・
今もまだ・とがってはいるけど・・
とがり方が昔と違ってる・・

とんがり坊主が・・みんなに会いたいと・・言ってくる・・

みんなも・・会いたいと思っているけれど・・
からだを分けて・・会うしかない・・

日々の早さにも・・形があるようで・・

遠慮知らずの台風が去れば・・いま霜月のこえ・・



予期せぬが神

返信用封筒の切手代金不足で・・封書が帰ってきた・・
一週間ほど日が過ぎ・・どこまでの旅を楽しんだのかと・・
人は今・・予期せぬ時間の中に・・

郵便局は・・手続きが遅れてしまいと粗品を添えての対応・・
・・恐縮の至り・
民営化のなかに・・郵便局が優しくなった・・・

消費税増税の置き障害か・・
docomoがくれた・・交わり体験・・
経験を作り出した・・・その名を・もりとう・と、読んだ・・

令和天皇を・・・日本国民が祝う・・

台風19号

ポエムで語るほど・・雨を叙情的に話せず・・

容赦なく降る雨は・・悪魔にも思える・・

何十年にいちどの雨と・誰が知るのか・
豪雨を過去の雨に例える・・

氷河期からの教えも・・自然の変化の流れに乗る・・
激しくなる・・自然の変化に・・人の抵抗は叶うか・・

天災などは無く・・
命を繋ぐ力は・・知恵と勇気と行動・・

2019・・19号台風が・被災者を作った・


たった一度しか死ねない人間の弱さ・・

一度しか死ねない理由は
何事にも挑戦しなさいという、神様が人間に与えた権利・・

docomo南に不行動的といってもいい・面白い人間がいた・・
台風19号に・怒意が流れた・・

スマホから流れる歌は・・人生の扉(竹内まりや)

私のカレの・・アンナ・ケンドリック

アンナ・ケンドリックが(Anna Kendrick)高速武器製造社受付に・
潜入スパイとして入り込んでいた・・・・

昨日まではバットバディー・私のカレの暗殺デーの中で・・陽気で奔放な演技を
見せていたのだが・・・気が付けば・アンナが近くに居た・・・・

此処にいるアンナは誰も殺さない・・
ただ・・悪人に立ち向ったなら・・どうなるのかは・・保証しない…
確かに・・腕はたつ・・

確かに・・久々に笑った・・映画
バットバディー
私のカレの暗殺デー

関西電力は・・いま・・

情熱的な、お天子さんが・・今年はまだ・帰りたくないって・・

おいらには・・手が負えない・・十月の真夏日・・

「お天子さま・・どうしたのですかって・・訳など聞かないでください・・」
訳などはお聞き致しませんが・・

お天子様の・・知らぬところで・・金品を受け取っておりました・なんて・・
原発がらみの・・幹部が・・白状したところです・・

こんな・・ボケナスすたちを・見ると・・

お天子さまの情熱には・頭が下がります・・30度だなんて・・

お天子さまは・・いつ・お帰りですか・・・
お帰りの際には・・ボケナス達も・・お連れください・・

紡いでゆく・・

嵐に襲われ・・生業が紙のように飛んだ・・千葉・・
災害みるたび・・人の無力・
それが・・人の有力を生む・・

隅っこに・・・関西電力という・・懺悔の値打ちも無い・・企業・・
金品の受け取りは拒否いたしません・・
こんな企業が・・日本の為になるはずは無く・・消してしまいたい・・
金品の受け取り・・「受け付けております・・」

世界一のコンピューターを目ざしても・・
行方不明の少女を探せない・・

何処にいても・・誰でも・・
抱きしめるものを・・離すな・・

今日は・・何処にも無い・・

追いかけっこ

景色を詰め込んで‥・生きている・・

評論家とか・・コメンテーターとか・・
価値観を、黙々と語りかける・・
依然として・こちらには伝わる言葉が・来ない・
価値観は自分の胸の内・・
価値観を語る・・国際政治学者の的外れ・・

世界は生まれたばかりなのに・・自分が産み落としたかのように振舞う・・権力者
領有権問題を発信して・我が物顔・・
自分がどれだけ息吹けるか・知りもせず・・
残る者に敬意を残さず・・

今だけ動く・自分の手足に・・永遠に動くものと錯覚する・国会議員(原田環境相)
汚染水を海に流せと・話す・オオバカモノ・・
科学的には問題は無い・・とは・・
ならば・・トン知己野郎・・
トリチュウム水で‥顔を洗え・・
自然気流が愚か者に・・襲い掛かる・・
すべての権力が・・ねじまがっている・・

英国のEU離脱を・・人のふり見てわが身を正せ・・
EU諸国と切磋琢磨できず・・離脱して・豊かになれる訳も無く・・
労働を好まぬ民族が・・豊かさだけを追い求める・・
非礼を・・他の者に押し付ける情けなき・・英国・
日本・・わが身を正せ・・

無礼は許しません・

暑さきびしき折・・

大股で・・ちゃんと夏が来た・・・
ジタバタしても暑い・・・

「お前・・そんなに・暑い暑いと・・言うな」
こっちまで暑苦しいんだよ・・・

(あんた・見てるだけで・・暑苦しい)・・どっかへ・消えちゃいな・・

台風が・・無数の敵を・連れてくる・・・いま葉月

成長にともなって名前が変わる出世魚・・いま葉コハダ・・・・後の、ナカズミ・・
あぁ・・あぁ・魚になりてぇ・・氷に囲まれ・・水のなか・・

夏のお疲れは出ていらっしゃいませんか・・熱帯夜の午前三時・・
全英女子オープン・・優勝・渋野日向子プロ・・・なんて日だぁ・・


秋立つと 人は告げねど
知られけり 山のすそ野の 風のけしきに     
            
             西行「山家集」

ヨジデス村の出来事・・

お天道様がどこかへ行っちゃったねって言う話をしていたんだ・

そうしたら・お天気屋の土井とか言う語り屋が・・・いや・お天道様は何処へも行ったりはしないと、・
顔を充血させながら頭の上を指さすのさ・・
「今ならこの辺りに居るはずなんだ」と言い
灰色の空を見上げた訳よ・・
分厚い雲が・・お天道様を隠しているって話が・・ややこしくなるのは・此処からなんだ

ヨジデス村の飲兵衛さんが・こう言うんだ・・
「お天道様が・・どこへ行ったか・・おいらは知ってるさ」って・・

何処へ行ったんだよぉって・・隣村の笠置(かさおき)さんが聞けば・・
お天道様は家出したんだって言うんだ・・

(お天道様は・・遠い昔に知り合った・・
歯の抜けたピンボケ男と・・駆け落ちしたんだ)・・・て言うから・・益々話がややこしくなる・・

周りのみんなが・・だんだん若くなって来たのは・・
ヨジデス村の飲兵衛さんの話を聞いた・・後からだった・・

本当に若くなって来たのかと言えば・・ヨジデス村に関係があるらしく・
田んぼ娘がどこかへ行ったら転んだって・笑いながら・
転んだ調子に歳を3つ無くしたらしい・って・・

そうするうちに・・

深刻な問題が・・起こった・・と言いながら隣村の笠置(かさおき)さんが
駆け込んできた・・

「突然、お天道様が帰ってきたのよ・・・いま風呂に入ってる・・」って
どこの風呂にはいってるのかは・言わなかった・・

それで・・ピンボケ男はどうしたって聞けば・・・
どうなったかは・・知らんけど・・・
風呂に入りながら・・「確かにちゃんと夏は来る」・・
お天道様はそう言った・・とさ・・

地球とお天道様・・

お天道様を連れて来てね・・って

・・そうです・・ここの処・・愛しのお天道様が・・雲隠れ・・
どこヘ・・

頼まれついで・・お天道様の首にひもをつけて・・連れてくるって・・

いつまでも・地球だって健康優良児で容れるわけでもと・・

気が付けば・いつも側に居たお天道様・・

お友達の地球くん
お天道様を連れて・・ダイエットに励んでいるのかと・・

知らず知らず・・地球だって傷んでる・・DSCF2420.JPG




3年4組の古希

おしえてください・・この世に生きとし生けるものの
すべての生命に・・限りがあるのならば・・
また・・逢えますか・・また・・・笑えますか・・・

3年4組の仲間は。・・誰もが・・また会うことを・・目標としているのです・・

あぁ・・麗しき仲間の美貌よ・・・
顔の形など・・変わってもいいのです・・・

しわの数を数えて・・
あんた幾つになったと訪ね・・・・ひとつ。ふたつ・・・過少申告しても・・かまわないのです・・・・

来れるはずの・・女が・・
停車場で・・泣いていたとは・・・かわいいでは・・ありませんか・・

再会できることが・あたり前ではなく・・奇跡に近い・・

我・・残る人生を・・我逢人{がほうじん}として過ごしたい・・

「我、人に逢うなり」
命がけで渡った中国。そこで念願の師に巡り合えた時に感動のあまり
道元禅師の口からこぼれた言葉だそうです・・・

ひとりで生きるには限りがあり・・仲間に出会う事こそ自分を成長させます・・
3年4組の仲間はみんなが、そんな思いでいます・・
 また・・


ホンマに逢えるのかどうか・・・いっぺん聞いてみるわ・・って言ってた・・

八戸の高木はん・・・・・・           ほぉ・・

          どうなったと・・思う・?

「どう・なったん・・・?」

どうなったんかは・・・知らねんけど・・・    

 「知らん・・・知らんのかい・・なっ・・」

知らんねんけど・・・来年また・・きっと・・逢えるわ・・・      ほぇ~~~~
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令明の夏至・・

にっぴしの・・うけはげたまに・・みれよしび・・
みれ・しびれしの・・
はっぱ。のにのに・・・


(和訳)

ある所にある・・ある会社に・・うつくしい女性が//受付として勤務をしていた・・・
その受付の女性には・・特徴があった・・

生活の中・・いろいろ興味が有っても・・あまり事がらを…覚えられない・・・
ただ・・好きなものを・3つだけしか覚えられ無いという・・変わった性格だった・・

好きなお肉の名まえと・・・大好きなお母さまの名まえ・・
それに自分の名まえだった・・

ある日・・受付に・・
杉浦太陽に似た男性が現れた・・・・名前を名乗った・・

受付嬢・・・・・~~~~~~~~「私はだれ!」
  

六月三十日  夏越の祓(はらえ)

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不揃いな仲間たち・・ジャムの気持ち

見ているつもりが・・  見られている・・・

中国の事情などは知らない・・トランプと喧嘩でも・・なんでも・
貿易不均衡喧嘩
中国の辞書で・・謙虚とは・
「自慢をすること・・・」と言っているように・聞こえる


人に・・責任を押し付けて・・生きる人は・・
自分にいちばん大切なものが何であるのかを・・知らずに生きている・・
ゴルフして・・外交が上手くゆくと言うのなら・・・毎日ゴルフに励め・・
似たもの同士という・・状況・・が
今の日本と…米国トランプでなければ良いのだけれども・・

昔から・・ジャムは出来損ないの果物を利用して作るものと思われていた・・
それがあたり前のように伝わり・・・思われ・・・

不ぞろいのリンゴは・・片身をせばめて幹にすがりついていた・・

「知るがいい」・・・リンゴの反逆は・人間の虚栄をへし折った・・
不ぞろいこそが・果実の自然な姿であること・・
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おいらの顔が・・不ぞろいで何が悪い・・
そこいらの・・皆も・・揃って・ふぞろい・・



八戸には…さくらちゃんが居た

眼が付いている事をお忘れですか・・って
このごろ‥叫びたい・・

目は口ほどにものを言う・・・ってご存知ですか・・
そっと耳元で・・ささやき・・口説きたい・・・

自動車の暴走が・・止まらず・・
犠牲者は・・弱い・子供たち・・

自爆テロが・・止まらず・・スリランカでは・・日本人も犠牲に・・

フランスでは・・寺院が焼け落ち・・寄付をしたいと申し出る人・・
寄付をする余裕があるのなら・・貧困者を救えと・・・・   疾風迅雷・・

酒を飲み・・・・コンビニに押入るブタ野郎・・「俺を知っているか・・」!・・・・って
お前など知らん・・・

知っているのは・・青森のさくらちゃん・・
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決しておてんばじゃありません・・・ちょっと高~いところが好きなだけ・・
その様にさくらちゃんは言ってます・・




朝に泣く・・

人間ばかりが・悲しいのではなく・・
・・小さな、イタチが道で事故に合っている・・

右をみても・・左をみても・・危険ばかりが並んで・・・
側では花が咲いている・・朝・・

嘆きがまだ…治まらぬまま・・歩けば・・

道端への・・捨てネコへに遭遇・・・・
4匹が//身を寄せ固まりの様に・・・
1匹が・・・道の中央で・・鳴く・・

動物愛護協会は・・・何を愛護するのかを・・再考の時・・・・

捨てて消えた人間は・・・ぬけぬけと何処かで動物愛護を語っているのでは・・

そんな場所に出会った朝は・・気持ちが落ちて・・・飼い主に判決を言い渡す・・
永久懲役・・・・

連れて帰る事もできず・・無力感をひきずる・・

菊池桃子が・・子供たちに・・「実は・・ジャガイモが嫌いだった」ことを・・
初めて告白した日・・
子どもたちが・・よく・隠し通せたね・・と・・声が弾むも・・

吾輩は・・猫が苦手・・・
ネコアレルギーと言えども・・告白にもならず・・・  逞しく生きよ・・と願う・・

なんて日だ!
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長澤まさみ・・知らんねんけど・

眼が付いている事をお忘れですか・・って
このごろ‥叫びたい・・

目は口ほどに物を言う・・・ってご存知ですか・・
そっと耳元で・・ささやき・・口説きたい・・・

自動車の暴走が・・止まらない
オンボロ車が見当たらない・・半年前にはコラムシフトで・マフラーの抜けた
車に乗っていた・・スピードは出ない・・加速など・・有ろうはずもなく・・
今は・・・どう・よ
車が高性能になるほど・・事故が増える・・
アクセルを踏まずとも・・車は走る・・・高齢者が・高性能に気づかず・・アクセル踏み放題・・
車の性能に気づく事・・それしか事故を減らす方法が見当たらない・・

自爆テロが・・止まらず・・スリランカでは・・日本人も犠牲に・・

フランスでは・・寺院が焼け落ち・・寄付をしたいと申し出る人・・
寄付をする余裕があるのなら・・貧困者を救えと・・・・   疾風迅雷・・

酒を飲み・・・・コンビニ前・「俺を知っているか・・」!・・・・お前など知らん・・・ 
平成と共に‥・消えてもらいたい/・・奴・がいた・・


走り出したら・・知らんぷりして・・
何も覚えていないと・・

れいわ、と記せば・・すでに・・・令和と変換する・スマートの速さ・・

ゴールデンとか言う・・巨大な連休の・造形・・が残った・・

   ・・飢えたる者は食を為し易し・・







外はまだ冬

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騒々しい世の出来事に、割り込む様に、みぞれ混じりの雪が降る。今はまだ冬。4月10日は、天皇ご退位までの時間を刻む

渋沢栄一殿・・御成・・

ご存知あげることなく・・これまで・来てしまい・・
・・たいへん失礼いたしました・・渋沢栄一殿・・・

この度・・・2024年におかれましては・・紙幣になられるとな・・

わたしども・・・・どれほどの栄一さまに・お会いできることやら・・
数限りなくなどとは申しません・・・何人様と・・・お会い出来ますことやら・・

まったくの所・・縁・遠い・・人のようで・・

なにとぞ・・ご遠慮なさいません様・・・どうぞお気軽に・・御早々お越し頂きたく・・
御願い・・申し・あ上げ奉りまする・・・・

隅から隅まで・・・ずぅづ・・ズぅぅ・・いと・・・・


お~~寒・・4月の午後・・

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迷い雪・・

先日別れた・・なごり雪が・・引き返して・・戻ってきました・

 早朝の雪・・
今の・・・月日に・迷い雪・・
あなたは・・だれ・・ 
ここは・・・どこ‥

にほんか・・ほんとうに日本か・・・  あやしい



終いかけた・・ストーブが・・6の温度表示・・・

新元号が//何だって
明日//発表いたしますって・・・いま…発表いたします・・

新元号は・・・素直・・・とする・          隠れ元号//・・・青史・・

鳴かぬ国・・誰を看取れる・・老人ホーム・・・

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