終り初物

小春日和の・・少し・気分が和らぐ午後・・・
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「何見てんだよォ」・・・と・
住所不明の・ネコが・・おいらにガンつけてきた・・

時々‥ふざけたネコが来てなぁ・・
お前は‥ネコ派か・・犬派かって・・聞きやがるから・・
・・教えてやった・・
おいら‣トリ派だって・・言ってやった・・

鳥は・大変なんだ・・
空は飛べても・・空に食い物は・無ぇ・・

タマちゃん・・とか
タロゥ・・ちゃんとか甘やかされた育ちは・・からっ気しなくてよぉ・
決まった時間・・目の前に餌は・・無ェ・・

明日のデコポンは・・熊本からの‣お裾分け・・


終(おわ)り初物(はつもの) 季節見送り 会えなくなるから 
おすそわけ 過ぎゆく季節 嘆くより 祝って送るために
過ぎゆく季節 嘆くより 祝って送るために... 「(終り初物より)」








含羞のなかで・・

頭が・・ピカソなので・・
絵には・・憧れのまま・・逆立ち・・

キャンバスは無くとも・・・額縁はある・・

絵は・・・東郷青児・しか知らない・・

HYA画伯に☆☆☆・・
おかしな日常を・・楽しんでる・・

体重計より・体温計を気にしながら・・
むかし買った・・マスクで・生きている・

まさか^^^^

この頃・孫が-LINE・・して来る・・


外税が・・内税になるトリック・・
だいこんは好きでも・・今日は買わない・・
レジ待ちで・・道りゃんせをつぶやく・・

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心・・コロコロ・・

自信は地震よりも.・重い・・
大阪なおみを‥・見れば・・一目瞭然・・

この場に及んで・・震度6強とは・・地震よ・身の程を知れ・・

いつも言っていた・・これからも気を付けなくてはと・・
たかが・・地震・
されど・・マグニチュード・・

地震・非情・・・災害異常・・

八戸から・・安否連絡・・闇夜に・ほっとする・・

月光仮面は・・ワクチンを打ちたくないと・・
おいらも・打ちたかあぁ・・ねえ・・
昔から‥注射が嫌いなんだ・・

ブツブツと・・そんなに針刺したって・・何が面白いって言うんだ・
何も変わりゃあしねえ・・何も良くなりゃあしねえ・・
兄さん・・逃げましょうぜ・・・あぁ・ァ・・
間違えた・・
兄さんは注射を打つって言ってたんだ・・・
姐さん・・二百円分で・タクシー飛ばしましょう・・

熊本からも・坂下・古河からの知らせで・・・「右向けェ・・直れ・」

こだわりのある投稿・・・
こだわりを持つ・・投票・・
我が町・・新しき町長誕生・・・



コーヒールンバ

何も言わず・・・静かに生きる事より・・
コーヒールンバの歌に乗って・・
泣いて‥・怒鳴って・・
叫んで・・訴えて生きるのが・・人らしい・・

切ない時には・「なんてェ^日だ・・」と叫び・・

堪えられないとき・・泣いて・願って・空気に触れて・・明日・・
それが・恥にもならない・・・

日本国はいま・・・コロナ感染と・・・
オリンピック開催・迷走の中にあり・・

特別措置法に基づく営業時間短縮・・
明日の生活も見えない人たちを無視する様な・・女性蔑視発言で・・
会長辞任・と情けない現実・・・

雪国でもない場所での・・雪崩・・

明日・・どうなるかも知れないから・・
酒を飲む・・

明日は町長選投票日・・

坂下/伸・御老公・・・町は良くなるのでしょうか・・
拙者・・ワイロ用立ての小判は・・品切れでござる・・









オリンピックのツマズキ・・

加齢による女性蔑視と言うのではなく・・・成長期・女性を敬うことも無く

気がつけば・・何を言っても・周りの者たちは・忖度をしていた

この人が居なければオリンピックが出来ないとは・・
駆けっこしながら・・なぞなぞするのでもあるまい・・

おもてなしされながら・・あんたの話は長すぎると言われ・・お茶を外される・

森チャンネル・閉鎖します・・
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立春もまだ自粛

玄関から・訪問チャイムの音・・
(ハイ・)・・
「あぁ・・私・向食品・と言いますがァ・」
(ハイ・・ぃ)
「あのォ・・あぁ言うのを押してきました・・」って言われても
こちらからは見えない・・
何か買ってもらいたい雰囲気だけは分った・・
(家では‥結構です・・)とは言ったが・・何を売りたいのかが分らないまま
30半ばの美男売り子が・・そうですか・またなにか有りましたなら・・と
頭を下げて立ち去った・・
(また・何かある・のか・・家を探りに来たか・・たぶん二度と来ない・・)
何を売りたかったのが・不思議で・・隣の家に回り止めていた荷車をのぞいた・・
小さな荷車に・小さな発泡スチロール製の箱が二つ・・
それほど容量のある箱でもなく・・アイスクリームを売ろうとするなら・・
今日の寒さでは売れない・)
何を売りに来たのかを想像するも思い当たるものが無いまま・・)
隣の家からも・すぐに居なくなった・・
年に・・二・三度・・どこからか売り子が訪れる・・
(買った試しがなく・・・どこか・・騙されるものかと・警戒をする・)

電話一つのオレオレ詐欺師よりも・
寒さに耐えて人をダマすのも容易ではあるまい・・
あいつ・・人情を商品にしてきたか・・
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3年4組のおとなたち・・

何処に・出しても・・
恥ずかしくない‥大人たち・・
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活字にされると・チョット恥じらい・・
しばらくでしたね・・何年ぶりにと・・はにかむ・・
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よくぞ・ここまで来てくれました・・
それぞれの場所で・・時計の針は回り・・みんないい顔になっている・・

合えば時間が戻り・・体重計が肥えている・・
今。。昭和96年と答える

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ラ・ブランシュに置いたオブジェが・・田代シェフを写す・・
ありがとうを百合子女史へ・・

恵方巻は‥突然に・・

突然・・
違う世界で‥遊んでみたいと・・・
変わった世界に・・行って見たいと・・・想った瞬間・・

外は‣雪景色・・・

コロナ騒動が・・包む殺意・・
世の中が戸惑っている・・・・揺れる思考は確信までとどかない・・・
コロナ菌と戦う休業要請・・この戦い・・戦う相手が違う・・
子どもたちは‥大人に聞き出すことも無く・・孤独の中で学び・・
たかが・参観日も無く・・
されども母は・・・鏡の前に・・厚化粧・・


ニッポンという船が・・危うい・・
もう・・逢いたくないって・・切れた凧が・・飛んで行くように・・
景気・不景気に迷う・・
ジャパンファーストと叫ぶ・・日本の投資家のよう・・

どこまで飛んで行ったのか・・・行き先を見届ける事は出来ず・・
たぶん・・すぐに落ちた・・
iが・・続かなかったという・・話でもない・・

朝方の道・・氷結の迷い道・・
ピン付靴で・・後ろ脚を残して歩く・・

歩いた道を・・2週・・歩き返し・・
取れた黄色のスパイクピンを・・見つける・・

とつぜん・・目にはいったものが・・無くした探し物のうれしさ・・

恵方巻yjimage.jpg・・恵方巻・自分の鬼を追いはらう








八戸からの・・想い

お元気ですか・の声が・・・
うれしく感じるのは・・・けっして歳をとったせいではありません・・

3年4組の仲間たち・・みな元気だよ・・と・・
知らせてくれる・・八戸の・・兄さん夫婦・・

あの時は・・何も知らずにいた事に・・・
いま・・皆さんに・・ペッコリ45度・・・・

好い顔が・・浮かぶ・・乙女を過ごした・・熟女たち・・

いま・・コロナだけれど・・・会話する日はきっとくる・・

カメラマンにも小説家にもなれず・・
酵母菌を使い・・生業・・

大根と・会話も出来ず・・百姓には成らなかった・・
今なら・・話せそう・・おでんが大好きなんだ・・

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ラ・ブランシュ・・シェフの信念を・・

3年4組ラ・ブランシュ 207.JPG
3年4組ラ・ブランシュ 194.JPG

3年4組・・無礼なほどうつくしい・・・
お顔・・拝借いたします・・・・これからも・・



着信・・御老公・・

まあぁ・いいだろうと言う名の汽車に乗って・・
これからは・・気ままに行きましょうか・・・

時々の・・途中・停車・・
駅ごとに・・密のおねえちゃんが・・又いいんだ・・と
坂下の・伸ご老公は・・考え深く・話されるのです・・
・・聞けば・・体調よ~~し・・酒もうまし・・
何よりで・・ございます・・ご老公・・
2006_0814遠藤家の写真館0006.JPG
Gスイングも分かったんだと・・・ぶっつけるように・・今度見せてやると・・

御老公・・・拙者も分かったで・・ござる・・
同じでござる・・なあぁ・・
良く見てなはれ・・

3A公家たちの・・安否を知らせるご老公・・・
御老公・・・そこに”‣愛は・・あるぅのかぁ・・

次回‥楽しみで御座ります・・・・・スマホ・OFF・・

仕事柄・・コロナの被害も心配され・・
ニョタイ風/パン作成を指南され・・・取り組むも・・
生地に・・張り・無し・・


今日・・途中停車の-・ひととき・・
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この空の下で・・



この空の下で・・何が出来るのか・・
皆・・頑張ろうか・Team3A・・・3年4組・・・

大貫妙子
風に揺れるしなやかな樹のように
よどまず流れてゆく水のように
あなたが今 ただそこにいるだけで
わたしは わたしでありつづけられる
終わりは始まりの扉をひらき
別れは新しい友をつれてくる
いつか 季節の中で花はひらき
あなたの中で やさしく香るでしょう
MI AMOR
集まれこの空の下 太陽の下
シアワセの花を咲かそう
あなたのために
誰にも言えなかった その秘密を
ひとつやふたつ胸にかくしている
だから あなたが笑っている時は
わたしも一緒に笑ってあげましょう
この世界はまだ醒めぬ幻か
それとも愛に溢れる楽園か
歌え踊れ喜びを哀しみを
世界中 恋のリズムでうめつくせ
MI AMOR
集まれこの空の下 太陽の下
シアワセの花を抱いて
明日を生きよう
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コロナ・・なめんなよ・・

コロナ感染拡大の影響が表れるのは・・これから・・

他人事では無く・・
もしもの時には・・我慢せずに・・・

コッペパンが5円だった頃もあったので・・
いつか時代は・・巡る・・

東日本大震災から原発事故の影響を受けながら・・
なにかまだ・あるのだろうと・身構えていると・・・
気象条件に変化と・・・台風・・水害・・・
気を許す間もなく・・コロナかぁ・・・

天国と地獄との題字のなかに・・
責任を感じ命を賭したコロナの被害者女・・合掌・・
今度生まれてきたら・・絶対コロナとは結婚するまい・・

だれも我慢せず・・だれも痛まず・・
コロナを負かせるのが・・スーパーコンピューターでは無かったのか・・

スーパーコンぴゅーも・自然よりも前に出る事は出来ない・・
好きと告げながら・・あなたを・苦しめる・・最上級のエロスのよう・・

ストレート一本の投法は・・いずれタイミングを合わされる・・
コロナはそこを‥ついてくる・・

救急車が・サイレンのまま・・左に曲がりますご注意ください・・・
走り去った・・・あぁ・・「近くで」とまった・・

オイラ低体温症・・・おまけに高血圧症・・くそぉ・・3年4組ラ・ブランシュ 244.JPG

細菌戦争・・

大変な・状況を知る・・
福島県も…市も・・コロナの影響が・・ただ事では無く・・
飲食業だけでは無く・・
事業を続けること・・困難・・と・・問屋業者・・

昔は交通戦争と言い・・今は確かに・細菌戦争・・

・・不要不急の外出はお控えくださいと・・いいながら
経済を守るためにとアクセルを踏む・・GO-TO・・
結果・・アクセルとブレーキを同時に使い・・エンジン破壊・・

分るでしょう・・お大臣様・・同時に使って・・コロナ蔓延・・
総理・・宴会バレて・・国民は耳を取ったみたいです・・

福島県もクラスター・・

商業を生業とする県民に・・今こそ・目を向けてくださいませ・・
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コロナ空襲警報・・

緊急事態宣言とは・・見えない敵への空襲警報・・

鉄砲玉こそ落ちては来ずが・・変異種コロナは・・深刻・・

ブラジルへから帰った者が・・サンバと一緒に連れ持ち帰った・・
責任者に・・刑を言い渡す・・・市中引き回しの上・・

ムチ打ちの刑・後・・3週間の執行猶予・・・
迷惑かける責任を知るべし・・

我が町・・病院封鎖・・・
事件は・・すでに・・闇夜の大走査線・・

密はいけません・・だめよ・ぉダメ・・だめ!

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アテンションプリーズ・・

迷ったまままで・・生きている・・

迷い込んだ日本国という広場に・・案内板は無い・・

アテンションプリーズ・・
今の日本に・・賢さはなく・・ゆとり世代の官僚が行なう政策でしょう・・

各報道局が伝える・・コロナ情報よりも・・・事態は深刻です・・
テレビ局が・・街でインタビューする人の声を変え・・宇宙人の声のように流す・・
声を変換して伝える事態は・・何事でしょう・・
顔を消しても・・声を変える根端は何処にあるのか・・

コロナ感染者の体験として・・・コロナ感染の苦しさを伝える為にと
声を変えて・・伝える放送局の・・異様な状況・・そんな声で本当のこと・・
声を変える・・真意を示せ・・

アテンションプリーズ・・
もはや・・ニッポンは宇宙人に占領された・・異国・・
どう生きるか・・・国民が迷って生きても仕方ない・・


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あけましても・・コロナでござる・

あけまして・おめでとうございます・・閉めましたまま・コロナ対策続行・

専門家会議の皆様へ・・言ってやりたい・・
よくぞここまでやってくれました・・現在の状況にはご満足なんでしょかと・・

学生たちの・修学旅行も我慢したまま・・想い出も少ないまま・・
宴会もせず・・外出を自粛しても・・・
大臣様は料亭三昧・・・結果がどうとか・・お願いがどうとか・・

政府専門家会議のみなさま・・あなた達のお思いは・成就なされましたでしょうか・と・

選挙がらみの対策の先に・・・緊急事態宣言発令・・今かぁ・・
・・・鳴かぬなら殺してしまえホトトギス・政策・・

お日柄につき・・新年のあいさつも・そこそこに・・失礼いたします2021・DSC_0002.JPG

日本国Team3Aのみなさま・・御油断致すな・・

会津坂下の・・伸ご家老・又でござる・・






黙ったまま・子(ねずみ)・・

今年の干支は・・無かった事になりませんかと・・子〈ねずみ)・
コロナ感染で・・すべての行事は無くなりましたので・・

申し訳なさそうに・・🐄丑(うし)・・・

決して急がせるつもりは無いのです・・
わたしの後ろに・・寅さんも待っております・・うしはゆっくりと歩くつもりでいます・・
くだらない事は覚えている・・記憶力・・


来年は・・麻百パーセントのマスクが流行る・・予感だけですけど・・
信じたらすくわれる国に・なります様に・・

菅ガアースウとか言うお偉いさん・・他人任せは・・いけませんぜ・・

常泉寺の鐘は鳴りません・・です・・ごめんなすって・・・・うし・甲子園画像.jpg


瓦町の裏通り・・

忘れ物が多くありそうで・・
それでも・・迷っている時間も無く・・本を開いてみる・

大人になったなら・・やって見たいと・・そんな思いが巡れない・・

歌を唄えば・・血が騒ぎ・・
この町を吞込んだ・機織りの賑わいと・懐かしさにエールを口走る・・

裏通りの瓦町7・・
時のむこうで・・生きてきた・・

いまは此処にいる・帰る場所などはない・・
ダンスはうまく踊れないまま・・・もう踊ることもない・・

・・YOSHIDAはダンスが上手い・・確かに・ステップに魅力が・・
そんな‥あやふやな一年が・・終わろうとする・・2020・・

大好きなものはたくさんある・・
2021に持ちこしながら・・DSCF1686.JPG

桜の会にコロナ満開

泣けてくるよ・・なんて・

それだけで済まなくなって・・・腹が立つ・・

福大と言い・・福島大学と言えば・・リスペクトする代表校だった・・だった・・

多くの教師を送り出した教育学部が・・ふくしまの誇りだった
・・今は昔か・・・福大生がコロナ禍の状況を知らぬのではあるまい・・
歓迎会で・・まとめてコロナ感染とは・・
情けなくて・・屁も出ない・・
うつされた高齢者の道は・・長くなく・
福大生よ・・・そう言う事なのだよ・・・パンとスープとネコ日和.jpg

腹が立てば・・腹が減る・・なのに食欲がない・・
安倍晋三がさくらの会で・・嘘八百・・嘘が議事堂八百屋で売っていた・・

政治色一色・・サンマの不機嫌・・・師走終盤

師走雪晴れ・・

出合いはいつも・・突然から・・・

張さんは・・文字で話す・・
これまでどの様な道を過ごしたのかは知らない・・

詮索は・・野暮のカモメ・・確かに道はあった・・

人をすぐに好いてしまう癖・・・・
昔から変わっていない・・

影を踏むのが怖いので・・
目を見て話さない・・・それが・・いまでも・・何かを守る・・

こんな世に・・コロナとは・
これ以上・・なにを学ぶのか人は・・クラスターは天災ですか・・
看護師は寝ずに働き・・
国民栄誉賞は政治家に利用され・・・・弁解する隙間もない・・

他人事とカラオケに興じるがいい・・経済をまわすとか・・ブレーキとか・・
知恵の無い政治家の描くニッポン・・
ワクチンが出来てもコロナは死なず・・
いずれ・・肺にとりつく・・

DSC_051211マスク画像.JPG明日は雪晴れ・・



ラスト・クリスマス・・

令和時代を生きる・師走・・コロナが騒ぎ収まる気配が無い・・

今年・初めて雪を見た時・・家出した時の冬の景色が浮かぶ・・
どうしても・たどり着けない・・夢の中に・・何度も同じ場所が映る・・

言わなければ分らない事を・・誰でも・・一つやふたつは・持っている

それでいいと・思いながら・・
みんな生きている姿がまぶしい・・

直球だけを投げてくる奴と・思っていたら・・
変化球を投げてくる・長男・・
時間の流れの中に・長男と呼ぶには・・いま不似合い・・
土瓶の取っ手・・・

クリスマスが来ても・・コロナできっとサンタは来ない・・

ひとり・・ラスト・クリスマスを・・


Last Christmas, I gave you my heart
去年のクリスマス、君に僕の心を捧げた
But the very next day you gave it away
でもすぐ次の日に君は捨て去ってしまった
This year, to save me from tears
今年は、涙を流さないように
I’ll give it to someone special
特別なだれかにあげるんだ
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こんな時だから・・

この空の下で   「大貫妙子」作詞

風に揺れるしなやかな樹のように
よどまず流れてゆく水のように
あなたが今 ただそこにいるだけで
わたしは わたしでありつづけられる
終わりは始まりの扉をひらき
別れは新しい友をつれてくる
いつか 季節の中で花はひらき
あなたの中で やさしく香るでしょう
MI AMOR
集まれこの空の下 太陽の下
シアワセの花を咲かそう
あなたのために
誰にも言えなかった その秘密を
ひとつやふたつ胸にかくしている
だから あなたが笑っている時は
わたしも一緒に笑ってあげましょう
この世界はまだ醒めぬ幻か
それとも愛に溢れる楽園か
歌え踊れ喜びを哀しみを
世界中 恋のリズムでうめつくせ
MI AMOR
集まれこの空の下 太陽の下
シアワセの花を抱いて
明日を生きよう
パンとスープト2.jpg

マネキンは服を着けない

鮭は戻ってこれなかった・
きれいな水と思っていたら・・トリチュウムを飲まされる・・

専門家とか・政府有識者作業部会から提案される・・償い方が・・
だれも・分からない・
いくつかの汚染水処理を小委員会が協議する・・
福島県民の意など・・どこにもなく・・
地球儀の海の色を・・勝手に変える・・

後になって種明かしされても・・疑う・・
コンピューターは‥答えを出せない・・

「勝者は私と」いら立つトランプ・
GO-TOイートにコロナは踊り・・人はなにを学ぶのか・・

独り言は・・変と言われ・・
一人暮らしだから・・家出する・・

一人者には・・独り言しかない・・

原発水の上に・住めりか・ふくしまの子・・エール画像.jpg




栄冠は君に輝く・・

ひょんなことから・・二人は愛し合う事になった・
こんな喜ばしい事が・・まだこの世に残っているなんて・・

好きだけど・と言う・・だけどの先にある生活が問題な訳で・・
本当だけちょうだい・・なんて・・贅沢な願い・・・

本当だけは…店で売っていない・・

ウイスキーがお好きでしょう・・そう言われ・
教えられた・・ハイボール・・
あの人も・・今はいない・・

突然よみがえる・・我の足跡・・
心は複雑なのだが・・
簡単に 
ほどいてしまう・・

点字ブロック・・利用する人もいない・・
明日‥栄冠は君に輝くを・いちばんに歌う・・

アイアン・・ドライバー共に完璧・・
玉ねぎは‥芯まで剥いた・・

綺麗な女は・・空気抵抗が少ないので・・おとなの掟.jpg
結論・・・
帰る国が違うので・・別れた・・

チリ紙交換と愛一筋

毎度・おさがわせいたします・・
‥こちらは・・チリ・・
こちらは・・人間交換でございます・・
ご不要になりました・・古女房・・・古人間がありましたなら・・
多少にかかわらず・・お声を・おかけください・・

ご希望の・・商品と交換いたしております・・
毎度お騒がせいたしております・・・

こちらは・・毎度おなじみの・・人生交換屋でございます・・
ご不満・になりました・無理解・・無精などがございましたら
多少にかかわらず・・お申し付けください・・
愛一筋と交換いたします・・

一度きりの人生にチリ紙交換屋が・街を走る・・

おとなの掟♪・・松たかこ
真黒な中にひとつ・消えては浮かぶ吐息・・
冷たい闇夜は僕の願い・・

おとなの掟.jpg

パンとスープと・・

突然が聞こえな・・
何も思い浮かばない・・すべてが消えた・・
予期せぬ事態が・・多くなるの・・

外が安全と言う訳でもなく・・ひとつの逃げ場所だった・
べつに・・屋根の上が居やすい場所でもない・・

いろいろな思いや感情を拾い集めたら
動けなくなる・・
笑った顔で怒って見ても・・怒った顔で慰める事はできない
それほど打たれ強くは無かった・・

気付けば・・神無月も半ば・・
まだまだ・頑張れる声に・・奮い立つ・・yjimage3_20160930155827.jpg

光風霽月「こうふうせいげつ」

姉は・・おとうとを見送った・・
難病と向きあい・懸命に生きた弟を支えた姉・
歩くことも出来なくなり・・からだを動かすことも・・
見えるものも少なくなり・・聞こえる音も弱くなる・・
食べる力も衰えて・・からだにチューブを刺す・・

施設からの知らせは午前2時・・・
飛び起きて向かう車に対向車は無い・どこを来たのかも記憶に残らず・
汗に混じった涙の意味は・・誰にも分らない・・

弟との面会・・すでに息は無く・・
弟の身体にやっと満足を見たと・・
白装束に・・草鞋を履いて・・あの世でなら歩けると・・
三角頭巾でそっちの世でなら・・チューブを外して食べられると・・
美味しいとか・・まずいとか・・
少しは、わがまま言ってもいい・・
涙を隠して・あちらに行ったと・・話す・・
                           合掌
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滋養強壮とは・・

米つぶひとつを・・無駄にはするなと教えられ・・
食べないまま・・ひと粒捨ててしまったなら・・こめ粒さんも・悲しむのだろう・・

米をつくる人たちも・・食べないまま・捨てないでと・
やはり悲しいのだろう・・
鍋底の・・ひとり残った・・お米ちゃん・・
へらで削って・・食らう・・

スッポンを育てるスッポン業者は・取材チームに話す・・・
餌の研究をし・・
愛情を込めて‥・育てています・・・立派なスッポンになるよう・・

愛情を込め育てるあなた・・大きく育てて首をとる・・・アァ痛・・

人間さまに滋養強壮あたえる‥スッポンちゃんの終結・・
あぁ・・悔いが無いなら泣くな・・

古希を越え・・・アァ・・あぁ・・正義とはなんだ・・・・スッポン・・DSCF2118_20170513130314.JPG

先憂後楽

何が変わろうとしてるのか・・妄想の中でみる・・

世界が・・本気・を見つけ出した・・

コロナ感染病が世界中の弱点を・示し・・
米大統領選挙が・・世界の倫理を問題化する・・
黒人差別の・・解決に・・手を付けない大統領は・・銃規制にも反対をする・・

銃は身を守ると・護身のためと・
身を守る銃で・自分自身撃たれる銃である事に・・国民は目をつぶる・

あおり運転が道路交通法を作り・・
養豚業者から・・ブタ🐽を盗み出す・・ブタ野郎が居る時代・・

これからの子供たちに手本を示せない・・オトナ・・
公選法違反のなかの前河井法務大臣・・
IRカジノ誘致にうま味を見つけた・・秋元という議員・・
現政権の末期症状の中で・・国民は苦虫を嚙み潰したよう・・

総理大臣の健康状態を危惧するが・・健康不安を持つ・操縦士の飛行機には乗らない

こんな事を・・以前にも言った・・

孫ちゃんや・・さくらちゃんに残せるものは・・1537337718558.jpgDSCF4823.JPG

善を責むるは朋友の道なり




スマホから貴逢人・・

小笠原諸島へ・・逃避行・・
むかし乙女だった・・・・久🎬女史・・

甥っ子に留守を守る・・・依頼・・
K⛳37・38友が・・自由行動自粛を促す・・・注意喚起

そんな過程に・・旅を楽しみ・・無事帰る・・
入島時には強制検温も・・・帰郷時には検温省略・
何処へでも・・どうぞ‥って言う訳かしら・・・・👀

経験・体験のなか・・ふっ飛んでゆく女・・珍しくもあり好ましくもある・・
元気そうが・・いちばん・・

スマホのむこうから・・聞こえる笑い声に・・王手・・
熱波に勝つ・・・

将棋界・藤井聡太18歳・最少二冠達成の日・・PICT0034.JPG

葉月の しきたり

このざわめきは・・・・どこから来るのか・・

コロナという感染病・・・灼熱地獄という・・猛暑日
政治には・・纏まらず・自己主張・の分裂・・

もう秋なのに・・

なにか・少しづつ・削り取られて生きている・・
なにひとつ・忘れないよう・・くり返し暗唱する・・

お盆も過ぎ・・先祖代々の塔婆を差し替える・・
お寺の行事も差し控え・・施食会も・
生花を供え・・手を合わす・ざわめきの合い間・・

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捕らぬ狸の・・・

神様について・・・

神様の存在がうすれて行く・・
神様がわたしの味方なんて・・聞いた事が無く・・
問題が‥解決の方向に向かわない・・

大水害の被害者・・・人は‥🐽ブタを助けて・・食う・

人間は面白いのか・・魔が抜けるのか・・
コロナ対策と銘打って・・GoToキャンペーンと策略する・・

これを・捕らぬ狸の皮算用・作戦と呼ぶ・・
おもしろいものです・・・コロナ細菌は・政治家の脳みそを食う・・

コロナ感染作戦・・・
旅・たびで・検温・本人確認・
共用施設の人数制限・時間制限
・・・これって旅・・・おもしろいですね・・yjimage朝三暮四.jpg
人を繋いでくれた・・KASHIYAMA男・・・・敬礼・・

こんな季節が・・

気がつけばここに居る・・
7月・文月

兎(うさぎ)も
片耳垂(た)るる
太初かな・・・「芥川龍之介」

そう読んだ龍之介に・・今年の夏の言い訳・探し

風鈴の涼しげな音色が・・コロナに凍る・・

暑中お見舞いは申しあげません・・こんな季節もあったねと・・
いつか話しましょう・・
水害と・・コロナ騒動に踊らされた半年・・


予想外とか・・想定外とか・・話す人はいない・・

何も無ければ・・悔いないけれど・・

幸せ貧乏なニッポン・・DSC_0523.JPG



親知らず・・歯・・

親知らず歯が//抜けた・・・(抜いた・・)

ゆらゆらと。。踊らせ・・
キューっと押し・・・グリっとまわし・・

スッポン・・・

親不知歯・・が口から出た・・

こんな事もあるよねと・・そっと・・知らず歯に言う・・
いらっしゃいませ・・
 
尋ねた歯科医は言っていた・・歯は残したほうがいい・・・(痛いのです・・)

そうですか?・・願い通らず・・存在がわずらわしい・・日々が・・続く・

あれから・・何年・・過ぎたのでしょう・・

抜いて見れば・・かわいい・出来損ない・・

いいんだよ・いいんだよ・・抜けてくれて。。いいんだよ・・

もう。。親を知らない奴はいない・・


隠しきれないコロナ菌
いつしか何処かに浸みついた
誰かにうつすくらいなら
私は死んでもかまわない
寝乱れて隠れ菌・・
新宿折・池袋滝・・
舞い上がる・揺れうつる
菌のむこうにあなた・・肺が燃える・・
なにかあったら‥もう遅い・・
くらくら痛む胸たたき
あなたと避けたい・密の宴・・

親知らず歯が無くなり・・コロナ越えを歌う

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泣きたいときは・そのままに・・

やさしいね・・って言ったら・・
あら‥どうしましょう・・って言い・・

我慢しないで・・泣いてしまう・・・

何があるのかも・・知れないこのごろ・・
だれも・・あなたも・・我慢しなくっていい・・

我慢しないで・・泣いて・・
それで・・良いでしょう・・・
もう・・・何が在ろうと泣く・・

マー君は・・トランペットを吹く・・
自分を見つけ・・ひとつ・ひとつに・向い・・
自分を知ると・・また・一つ・・歩く

14の男が・・ッ強い・・音を奏でる・・

凄いねと・・言うだけの・拝聴・・
コー君はやがて・・サックスか・・DSC_0018.JPG

落とし物・・お届けします・

いちど・ごみ箱に入れたものを・拾い直してみた・・
どうして・そうしたのか・よく分からないけれど・・

もう一度確かめてみた・・
無くしたものが・・分からない・・高齢化情報が少なくなった・・

この頃・・手放すと・手放したものが行方知らずになる・・
使い慣れた・・ボールペンが無い・・
別れをためらう・

見つけた花は・DSC_0523.JPG
MIYUKI・・と名付ける・・

含羞は・神無月に・

含羞草.jpg元気はどこから・・来るでしょう・

元気を担いで・やってきた・・K野氏・
たすかりました・・・気力残量・・5パーセントの日々・・
友の声は・・人生の宝・・

我逢人・・
会うとまた・・生きられる・・

元気を削がれ・・・・昭和の数を数えた
2020・・昭和95年・皐月・・・

日差しに映る・・アナログな含羞(がんしゅう)
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甲子園が消えた・

声も無く・涙が頬を流れ落ちる・・
男は・・見上げたまま・・監督の話す言葉に食らいつく・・

夏の甲子園が消え・選手の名が宙に浮く・・

男たちに・・かける言葉が無く・・
監督も今日・・選手たちに言った・言葉・・何を話したのか・覚えてはいまい


今はこんなに悲しくて
涙もかれはてて
もう二度と笑顔には なれそうもないけど
そんな時代もあったねと
いつくか話せる日が来るわ
あんな時代もあったねときっと笑って話せるわ
だから今日はくよくよしないで
今日の風に吹かれましょう
まわるまわるよ時代はまわる
喜び悲しみくり返し
今日は分かれた恋人たちも
生まれかわってめぐりあうよ  (中島みゆき・時代)
甲子園画像.jpg

マゴちゃんマスク

爺くんと言ってくれる・・孫ちゃん。

コロナ特攻隊に反撃のマスクを・送ってくる・・
あぁァー・・ジワジワと・シアワセなのです・・

ジジイは一日にして成らず・・

孫の為と言う・・爺さんの為の生きがい・・
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