オミクロン・・キッスは目にして

ひとしきり・・思いを巡らせれば・・・
あの場所にもどれないかと・・

泣くことで許された幼子の時代は・・
どこへ迷えば・・めぐり合えるか・・

オミクロンへの感染者が急増し・・願いの届かない時間が過ぎる・・

昭和の時代に・・人は。なにを恐れていただろう・・
BCG接種で・・からだを守った・・

胃腸が弱くて・・コーヒーは・だめなんです・・
ハッ・・エェ・お茶を・・・おねがいします・・


少年時代を確かに過ごし・・たくさんいた少年仲間を指を折り数える・・
ツギハギのズボンを誰もが履いて・・
過ごした気持ちに継ぎ剥ぎはない・・

時代おくれの酒場を聴きながら・・
変わるものと-変わらないものを・・眺める・



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Team3A・・涙のなかで

Team3A/は・・・どこへも行かないので・・
いつでも帰って来い・・・・かえってくださいと・・・

悲しい知らせが‥続き・・身が折れた・・
令和4年は・・

気丈に歩けと・・コロナにもまだまだ油断無用・・・含羞草.jpg

胡蝶の夢・・・

辿り遥か・・

辿り着く道はわからないけれど・・・ここまで辿った勇気を褒めて・・
もう少し歩いて行く・・

人生のすべてを・・これまでの仲間と辿りたい・・


顔もみない‥手も触らないで・・お医者さんが診察する時代になり・
それでも団塊の世代に生きた者たちは・・不満など言わない・・
令和の医師たちは
何を見て診断するのかと言えば・・カルテを見・・
コンピューターの画面で診断する・・

ここで不満を言えば・・時代なのだよと・不満を潰されるから・・
ぐっとこらえて・・・生きている・・

身体に痛みを知ると・・この痛みを自己の痛みと考えたくは無い・
肉体を自己と切り離し・・誰もが精神・・心が自分と考えて生きている・・

肉体はいずれ滅びるのだけれど・・
人は霊魂の不滅を前提に生きる以上・・
肉体を自己と考えるとチョット具合が悪い・・

人は必ず死ぬと言う若き日の妄想が・・古希を越えると妄想が消える・・

人恋しい・・心が・・坂下の御老公に重なる・・
服部半蔵氏・・アナログの‣香・・
母の往生を看取った・・EII//SUZU//
道を勧めた・・SYO///MIU氏・・YOSHIもいる・・

すべての友が・・そう思っている・

PICT0080.JPGPICT0019.JPG3年4組ラ・ブランシュ 059.JPG3年4組ラ・ブランシュ 107.JPG





2022新年に・

寒気に覆われても・・穏やかな時の動き・・
 
日本酒の香に酔う・・・

なんどかの・・病魔に見舞われ刻む時間に身を置く知らせに・
もう少し・・時が・許されます様に願う・・・

なにも重大に・起らないよう・
息を澄ます思いで2022年元旦を迎える中・

3TeamA//・・3年4kumiの勇者は・・雨奇晴好・・

よ~っし・・ゴルフに行こう・・・みんなで・・

よろしくお願いいたします   

DVC00053.JPGDSCF3423.JPGDSCF1211.JPG

酷寒のなかに・・訃報・・

冷凍庫の中に・・びっくり箱を持ちこんだような世界・・

二年も使用してない車のチェーンが・・初めて・働き始めた・
この寒波に・・温暖化を重ねてみれば・・桜の会不起訴処分と重なる・・
 
訃報届く・・
K・・秀才・聖一氏・・・・   合掌・・  ありがとうございました・・

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クリスマスには古語成語

2021師走
故事成語のしらべ


3年4組 3年A組 ・・ 雨奇晴好・・・


ためらいを脳から離し・・
鵠(こく)を刻(こく)して鶩(あひる)に類す


飢えたる者は食を為し易し
こころの健康度生活習慣に関する調査ハガキが
故事成語辞典のしおりに利用していた・・回答は出せていない

難に臨んで遽(にわか)に兵を鋳るに・・時限りあり


令和3年・・3年の逢人・勇者あて・・寿を上る(たてまつる)

ふとした所で振り返ったら・・足元には断崖絶壁が見えることもある・

最強寒波とは・・・自然の最強は‥・どこで鍛えているのか・・
激しさにうろたえる事はあるけれど・・なるに任せる術しか持たない・・

2021年も残り少なし・・・メリークリスマスPhotoFunia-1639817690.jpgPhotoFunia-1638956004.jpgPhotoFunia-1639818073.jpgPhotoFunia-1639551420.jpgPhotoFunia-1639553254.jpgPhotoFunia-1639719040.jpg

ザワつく師走・・

師走・・・
しわぁ~~すの歌よ・・私の心の・・昨日の悲しみ・流しておくれ・

昨日と言っても‥つい・昨日・・
今年はなにがありましたって・・・これからは誰もがそう訊ねる・・・

なにもしていない・・のです・・注射は2回・打ちました・・
オミクロン株って・・
どこで売ってます・・株式投資で一儲けするかぁ・・

次から次へと・・話題に事欠かず・・・
中国‥テニス女子性的関係強要・・行方不明・・
日大・・前理事長・・脱・税・・・
ザワつく・・師走・・

鬼平が逝って・・だれが・・悪事を裁くか・・・・合掌・

腹が減っては‥いくさが出来ぬ‥と言いながら・・
食いつくした結果・・出っ腹が見事に・・立つ・・

お荷物・・持ちますか・・と心配されて・・我に返る・・
まわりのみんなが・・・若くなっていた・・

平穏を願いながら・・時代の危うさを感じる気象変化・・また・地震・・

ekuko女子・・ゴーヤの佃煮は・・絶品でした・・
夏の終わりが‥きのうの様で・・
着ぶくれて・・動き・また鈍し・・
DSC_0587.JPGDSC_0600.JPGDSC_0597.JPGDSC_0589.JPG


夜長の季節は・・

Tシャツを脱ぎ捨て・・ニットを取り出す・・
季節は・・いま・どこに居るのか確かめながら・・

そうしないと・・心が眠ってしまいそうなので・・
声を出して‥点呼する・・

右・向けぇ・・左・・・
いつも心と・・からだが・すれ違う・・

下らないことは・すぐに思い出し・・
どうしても・・譲れない信念が・・自身の気持ちを支える・・

寝苦しさの中・・・見た夢に・・納得感は無く・・
寝返りのなかで
いつか。。また・・同じ夢を見る・・・

ハナミズキの赤い小さな実の下を・・早朝の出会い・・

この頃・はじめた・・ひとり読書会・・
悼む人を・・耽る・・天童荒太という・・
DSC_0630.JPG3年4組ラ・ブランシュ 096.JPG3年4組ラ・ブランシュ 132.JPG3年4組ラ・ブランシュ 152.JPG3年4組ラ・ブランシュ 174.JPG3年4組ラ・ブランシュ 231.JPG3年4組ラ・ブランシュ 243.JPG3年4組ラ・ブランシュ 249.JPG

惑星で会えるのなら・・

秋晴れと言う程・・秋の感想が無い-・
日差しが・・逃げて行く・・

紅葉のなかの喧騒とは・・
ドロボーネコは・・魚屋のおっさんに・・蹴られて・・
ドロボー猿は・・逮捕去れない・
逮捕できるほどの法令がない・・

猿の世界は・・・
サルも木から落ちる・と言ったが・・落ちたのを見た事がない・・・
落ちてたら笑えるが・・
精魂込め・・育てた野菜を・サルが荒らす・・
電線渡って・・屋根を駆けて・・渋谷・新宿・・池袋

事件現場の・・レポーターが・・映画のワン・シーンの様ですと・
映画に例えて伝えるが・・何を伝えたいのかが・・分らない・・PICT0124.JPG

殴られなければ・・サルに痛みが伝わらないとでも・・

地球は・・やがて猿の惑星になるか・・
スカイツリーが・・浜辺に・寝てる・・・猿の惑星・・

鎌倉よなぜ・・夢の様な・・虹を遠ざける・・・(サザン)

MASAKATU氏は鎌倉・・・・PICT0098.JPG

ここまでに・わかった事

今日は・・11月3日・・文化の日です・・
暖かな日差しが・・続きそうです・・
急激な気温の変化に・注意・・・・

ナビのお姉さまが・毎日の変化を知らせる・・

チョッと長い赤髪が‥小さめなフェルメットから揺れて・
アスファルト積載の・・ダンプカーの荷台に足を掛け・・荷の様子をのぞく・・
・・あぁ‥ァ・・
こんな光景に弱い・・勇ましく動く女・一つ一つの行動が二重丸・・
・・安全靴の一番似合う・・美人・・

まだ・・見ていても良いのだと・
旗振りをする派遣作業員への交渉も不可・・「早く通れと・急かす・・」

道路に敷き詰める・・アスファルトも・残り少なそう・・
道に敷かれ・・押しつぶされて・・ダンプのお姉さまとは・二度と合えない・・

道を進むと・・横幅の広~い・・いい女が歩いて通る・
美人とか・・・美人でないとか・・
失礼なことは・話したくない・・・
確かに・・いつかは・美人だったに違いない・・・・今・・堂々と・・
車内に流れる・・恋のエチュード・・

文化の日には・あまり人を見かけない・・
だからと言って・・見かける人を皆・・美しい人と感じる訳でもなく・・
いや・・人恋しいのかもしれない・・・広い道路に・人がいない

Gスイングが・・坂下のご老公と同じく・・開眼した・・と思う・・
あァ・そこかぁ・・・
女子Gファー・・渋・子の苦戦が・・・・自己満足の中に知る・・

30若ければ・・教える・・
自然のなかに・・小さなボールを見つけに走るは・・生きてる証し・・
デコボコなフェアウエーに・・運命があるなんて・・
人生とは・・・デコボコの中でいきる耕作・・・

歌・加山雄三・・・・作曲/弾厚作・・君といつまでも・・3年Akumi 年賀R2用.jpgDVC00110.JPG蒲澤・田代年賀用R2.jpgR2用吉田年賀.jpgPhotoFunia-1576905782.jpgDVC00175.JPG



秋波

ふと・真夜中に・・

予感を・拾い集めて生きている
少しずつ・溜め息を犠牲にしながら・・ここまで来た

誰もが人生の糧を・・ とり戻すことなど・出来ない
ただ・やり直す事はできるはず・・
糧を捨て船を沈む・・

健康体操を・健康を認めず行なうは・不条理・・
不健康に落ちた時こそ実行できる事こそが・健康体操の目的な・はず・・
不健康に見まわれると・・止めてしまう・無念・

今日できる事は・・あすに延ばすなと教えた・・担任NIKAIDO
故事成語に‥人生をしらされる・・抜山蓋世

春は・あけぼの・・
曙は力士だった頃・・昭和人は・・みんな日本を生きていた・・
団塊の世代は・・今・放浪する・・

シャッタースピードを変えて撮る写真・・次々と友を撮る夢を見た・・
シャター音が途切れない・・

皇室を離れる愛は・・眞子さまの未来・・
時間をひらき・・残りの時を・・生ききる決・・・2021/10・・


思い出す事がある・・
思いだす人もあり・・
思い出が・・道を飾る・・
おもいでが・・やがて・・すべてに・満ちる・・

夜長に我・・センチメンタル・ジジイ・・
1633255303641.jpgPICT0087.JPGDSCF0994.JPGJul11226.JPGJul11232.JPG

選挙で・時代が変わる・・・

夕暮れに・物悲しさを感じてしまうのは・・
・・大人になったせいでは・・無いのでしょう・・

秋の風・・歳をとるのも・悠々と・

誰かを責めて・・気持ちを塞ぐより・・
・・自分のままに・探し続け・・黄昏れをすごす・・

万歩計が・・千歩計になっても・まだまだ歩く・・

歳をとっても・・恐くはないが・
ただ・・あなたの・・美しさが怖い・・

(あなたに・・愚妻は含まれず・・)

カラフルな・・思いのひと・・
チョット一杯いかがでしょう・・いずれ・・

神様を・・貴さまと呼んでみる・・・
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衆議院議員総選挙49

季節を追い抜くこともせず・・
 論より証拠・

吾妻小富士の冠雪は・七日早めの・・お目掛かり・・
一日三秋は・・女性の恋歌・・

日没の速さに・・暦の残りを知らされ・・男たちは弱音を吐く・・

あぁ・・49衆議院議員総選挙・・この国は嘘・隠蔽から変われるのか・・

「初め有らざるなし、克く(よく)終わりあるは鮮し(すくなし)」

選挙には絶対に行く・・

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そこいらの・・草っぱが美味しい

もう用はないだろうと・・・ただの・プチプチ紙を・・
見向きもせずに・捨ててしまう
・人間は・・・いったい・何様だと・思いあがって生きているか・・
プチプチ紙が欲しいんだ・・・そんな時・・プチプチは居ない・・

時計の針の・・行方も知らないで・・
時計の針をなんだと思っているのか・・・
デジタル表示が・・・最新版と・・
偉さを比べる・デジタル人間・・

デジタル時計の・数字が揃うのを待って・・・
一秒見逃した虚しさが・・・デジタルにはある・・

アナログはKOUNO 氏の・・愛する信念・・Jul11188.JPG

人間の心のすき間を埋めてくれる・・プチプチ紙を・
だれも・安全器具とは思っていない・・

油断するな・・ただの箱づめ物でもない・・・
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バッテングセンターで・・バットを一度も降らず・・8三振・・
見送った球の行方を‥調べたと・・言いながら・・強打者になったANZAI・・・Jul11192.JPG

女湯を夜中にのぞいて・・・次の試合でホームランを打つ・くせもの二塁手・・
そんな日もあったと・・すみや旅館?の板前さんを・・思い出す・・・

坂下のご老公…お変わりあらぬか・・・
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世の中に何があろうと・・
絶対・・明日はある・・・

本日のご乗車は ラ・ブランシュ・


八戸からの・・伝えもの。。 
ラ・ブランシュを線路に乗せて・・
乗り込む姿は・TAKAGI・・
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生きている証しに・・田代シェフの流儀は変わらない・・
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荷物をいっしょに連れて行く・・
誰もが抱えている・・思いと・願い・・
すべて覚えていたい・時間に・・
八戸に住み熟れ・・八戸に色を記録す・・1633255303641.jpg1633255303659.jpg

景色の中に料理を添えて・・
いのちの半ばに・・フランス料理を食す・1633255303786.jpg1633255303730.jpg1633255303876.jpg

なにかに向うと・・疲れるものです・・
それが・チョト心地よいので・・また訊ねて行きたい・・
いつか・・トランク提げて・仲間と・・1633255303953.jpg

いま・ここにある神無月・・

平成と・・令和をくり返し思考するが・・
断然に昭和を・懐かしむ世代・・・

いまは・・ここにある・・
追いつけないほどの速さで・・時計がが回り・・単三電池が切れた・・

服部半蔵殿の(故)奥方からの便りに・胸が泣く・・
2017年「平成」の手紙だった・・
四年の過去に
Team3A//出版記念パーティーの案内もあった・・
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今年10月・・・神無月
八百万の神々が出雲大社に集まり、ほかの地では
神がいなくなるといわれる・・

ちはやぶる 神代もきかず 龍田川
からくれなゐに 水くくるとは  在原業平『古今和歌集』

旬の鯖・・・舞茸を食らいて・明日をむかえる・・








突然が止まらない・・

オイ・おぃ・オイ・・と・・自然に放つ言葉・・
こちらは・・赤信号で・・停車中・・

丁字路からの・右折車が(右折するべき車)・・・
真っすぐに進んで止まらない・・・どの様に感じながら・運転操縦していたのか・・

我に戻ったか・瞬間・民家の玄関先で止まった・・・

バックして切り返し・・何ごとも無かったように・・通り過ぎた
すれ違った運転者は・・高齢の女性・・・

現実に・・間違えた出来事が起きる・・・・よそ事ではなく・・

「とても」の意味が進化ているらしい・・
「とてもおいしい」の意味で・「めっちゃおいしい」
「とてもかわいい」を鬼かわいいと言う・・

「騒ぐほどではないが確かに痛い」の意味で・・「じみに痛い」
「すぐに帰る」を「そっこう帰る」・・

団塊の世代は・・いろいろな変化に・じみに・ついて行く・・

変わる必要もなく・変える必要もない・・信念・・
振り返りながら・・急には立ち止まらない・・

限界を終焉と捉えなくていい・・
限界もひとつではなく・・いくつもの限界がある・・・

いくつかの限界は・・・挑戦への始まりと・捉える・・

この頃・・痛い事をやってしまう・・・
挟む・・ぶつける・・つく・折る・打つ・・
どれも・・不注意の・・敵・・2014_1016Team3A0164.JPGDSCF2094.JPGDSCF2095.JPGDSC_0559.JPG

曼殊沙華のはにかみ

振りむいた‥あなたが・・貴方のままなら・・

誰もが・胸に思い出す・・

あっ・・あいつも居る・・

無条件に・・しあわせを願っても・・店先で売っているわけでは無く・
すべてを手にする事でもない・・

残り時間に・・どれほど食い付けるのか・知らないが・・
人は・・生まれた以上の問題は・持たない・・

青森からの写真の知らせで・・おお~い・・元気か~い・・

これからは・・伊達や酔狂で生きていい・・・

田代高木.jpg青森から田代氏.jpgPICT0092.JPGPICT0110.JPG3年4組ラ・ブランシュ 119.JPGDSC_0559.JPG

お天気さんが・・転んだ・・

どこから来たのかは・知らないけれど・・行く先は・訊ねない・・

学生たちも・どことなく淋しそうで・・歩く道が限られる・・

九月に入って・・
地球が壊れたよう・・日照時間が4時間程度とは・・何ごとか・・



私は誰なのかなどと・・考える隙間もなく・・
突然・宇宙人になった訳でもない・・
気が付けば・古希を迎えたと言えば・・収まりがつく・・

生きるという・途方もない無回答な行ないに・・
人は無心に・明日の期待に没頭する・・・・
人生は難しい・・迷路に入ると抜け出す事に・知恵が居る・・

だれもが抱える苦難に・・声も掛けれず・・
もしも・届くなら・・わが胸の悲哀・・


突然に‥痛みだす身体(しんたい)に・・誰もが絶望を予感する・・
何もかも‥同じ日々に頼れるわけでは無く・・

細胞は・・日々破壊されている・・
いらっしゃいませ‥と言う医療所の受付に・・
いらっしゃいました・・と口説いて鳴く・
今日も雨・・おぉ^~寒い・・
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DSCF4885.JPGDSCF4911.JPGDSCF4930.JPGDSCF4946.JPGDSCF5000-001.JPG

数を加齢とは・・言わない・

毎日・・数字を知らされて・・

あなたは‥何パーセントの中に居りますかって・・・
確かに・・ワクチン接種の・・注射された・・・

これから起きる・・・選挙の予想・・数が・・満載・・

世の中は‥数で・出来ている・・・

年をとって3つの約束を‥自分にする・・
転ばない・・・屋根からは落ちない・・・恩は忘れない・・。三つがやっと・・・ヵ・

何でも・・数字になるから・・いらいらする・・
あの人・・・いくつだった・・・とか・・
しわが・・何本増えたとか・・・

生真面目に・数えすぎる・・
そこそこ・・それなり・・それで・世界は回れる・・

明日はもう9・・あぁ・・・数字・・・

長月・・・かぁ・・
先人は・・偉い・・

「夜長月」・・から・「長月」になったとするのが一般的らしいが
稲が実る時期なので『稲刈月・いながりつき」や・・「稲熱月・いなあがりつき」
「穂長月」から転じたとする説・・「長雨月」からきたとする説・・・

・・数はでてこない・・
秋の七草・・・ここにも数・・・かぁ・

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パラリンピック・・

ここから・・また予選会・・・それでよし・・・

これからは・時々・・
様々な思いを・・並べ・・スターターの合図を待つ・・

ヒーローは競技の中だけにあるのではないと・・・
自分の中の・・ヒーローを探す・・・

パラリンピックが始まったって・・・
気を付けて・・・この頃は・・怪物が化粧して現れる・・・

認知症と・名付ける医者は・・医者の優しさ・・
認知不能症が・・正しい病状・・

いずれは誰も・・非認知症にすすんでも・・
忘れない・・・忘れたくない・・美しき人の名前・・・

毎日の天気が・・変わりやすく・・昨日の天気・・忘れた・・

パラリンピックの由来は
下半身不随などにつながる麻痺を意味する「paraplegia」と「olympic」を繋げて
「paralympic(パラリンピック)」とされたといわれているようです。

オイラ・・明日から顔を洗うより・・心を洗う・・PICT0087.JPG1537337644614.jpgPICT0071.JPG

まだ・・立ち向かう・・





そうすれば・・どうなるのかと・・
そうすれば・よかったね・・とか

そうしていればと・・悔むより・・・
それでよかったと・・・

守りたいものと・・守りたくもないものがあり・・
それだから‥厄介なのだ・・・・人間は・・

この注射は・・病気を治す薬ではありません・・・

何の為に…と聞かれても・・・明日の天気を聞かれるように・・
根拠が//定まらない・・・気がしています・・

後・何年・・コロナって続きますか・・

「答えられません・・・」・・・

だれかに・聞いてください・・
歩く姿は・・前かがみになっても・・コロナの行方など・・
誰も知りません・・

知ってるのは・・この頃・・何かといえば・・つまずく・・

機械も・・少しづつ壊れてく・・・・バネが・切れた・・

自動給水機の・・・水が止まらない・・

何かに・・立ち向かうように・・・
まだ・・立ったままで・・靴下を履く・・



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稲穂の寒い日・・

寝不足なのに・・あくびも出ない・・
小学生の頃・・朝起きて大きなあくびをした・と作文に書いたら
担任教師に・・怒られた・・冬休みの作文だった・・

熱帯夜と・・熱帯低気圧台風・コロナ・・
せきをすれば・・疑われてしまう世界・・こらえて涙目・・・
体温34・2度・・

稲の穂が出てきた・・
あいさつもそこそこに・・元気に穂の花・咲かせますよう・

低温注意報が豊作を占う・・
自然の変化が脅威・・地球が三角になったよう・・
自然と話すには‥何が必要か・・・寒い日になった・盆の終わり・・

この頃の自然・・激しい・・
デルタ株から・・
ラムダ株・・て・・円換算で・・いくらになりますか・・

人間だと思っている犬が・・人間に・なりたくないと思い始めてる・・
イヌは嘘をつかない・・

ほんとうに大切な事って.・飾らない事・・
そうだねと・思う・・

治療薬はある・・不確かな特効薬と思いながら・・頼り・持てはやし・・
特効薬は・・ほんとの味方でしょうか・・
時間から外れて・・働く・救世主・・

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オリンピックは・フクザツです・・

だれの・心も フクザツなのに・・
簡単にほどいてしまう・・花占い・・・

悩み事など・・それほど悩む事ではないのです・・

美容液を・・作った誰かが悪いのです・・
美容液を信じた・・あなたに・・悪い所など・ひとつもないのです・

無策なスッピンで堂々と・・していた頃・・
来る‥こない・・来る・・こない・・来る・・?

あれから・・・40年・・悩むことはないのです・・

ただひとつ・・ご先祖さまに・愚痴は言うまい・・・
時の刻みが・・ジグザグで・・
この先も・・・悔いが無いなら・・泣くな・・

花屋の花も・・水盤に頼り・・真夏日に耐える・・熱中症・

やがてお盆を迎えても・・・いま。オリンピック・真っ最中
地球上に・・亡命があり・・
まん延防止措置とは・・だれに措置をすると・・いう・のだ・・

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眠り流しは・・

八月・・・葉月の旬は・出世魚・
コハダがコノシロと名前を変える・・・

私しゃァ・・なんと変えようか・・

秋立つと 人は告げねど 知られけり・
山のすそ野の 風のけしき・・・   西行『山家集』


風鈴の音も聞こえず・・日本列島に熱帯低気圧がまとわりつく

夏のお疲れは出てないですか・・
疲労回復に・・コロナワクチンは効きません・・

もうすぐお盆を迎えます・・
我が家のご先祖様・・長男の不精から・・精霊馬にも乗れません・・

施食会も・・コロナ対策から行えず・・塔婆を受て供えます・・

今年の・盆踊りは行われるのでしょうか・・・佐々木氏の踊りは・・・

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ビール片手に・‥口説く女も無い・・

これほど暑けりゃ・・火傷の始末・・
燃えているかい~~って・・

モリアガッテルカ~~いの・・間違いではありませんか・・

指折り数える・・会えるまでの日・・・
数える指が‥・足りない・・

0120・・で始まる・・呼び出し音・・・
着信拒否に設定・・・

八戸の姐さん・・電話・出ずにすまん事でした・・

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コロナに聞きたい事・・

新型コロナウイルスワクチン接種・・・

二度目の接種・完了・・も・・今後への安心感なし・・

YASU田氏も・・済ませたはず・・

あんな時代もあったねときっと笑って話せるわ
だから今日はくよくよしないで
今日の風に吹かれましょう(中島みゆき)

これから・・どんな風に吹かれて行くのか・・
つくづくと・・つくづく思う・・

ひとの傲慢を・知らしめる為に・・まだ・居座るつもりか・・
コロナよ・・そろそろ・・退け時を・・知れ・・

おまえには・・負けないはず・・二度も針・・通した


知らざるを知らずとせよ是知るなり・・・

気温34度・・・

坂下のご老公は・・
八戸の・・夫妻は・・
服部半蔵・は・・・
香・三塁手は・・・
栄・組長は・・・

むかし話の乙女たちは・・

みなさま・・・お済みですか・・・PICT0018.JPGDSCF4897.JPG3年4組年賀R2用妖精.jpg2011_01152002川高3A0085.JPGDSCF4909.JPGDSCF5015.JPG3年4組ラ・ブランシュ 200.JPG

アヒージョは突然に・・

突然なので・・戸惑うばかりで・・チョット待て・・
再生一時停止・・

突然・アヒージョとか言いやがる・・

このごろ・・突然におかしな言い方しやがる・・
アヒージョなどと・言うので・頭が・・凍る・
昔なら・・ノイローゼで・倒れている・・いや・即死してる・・

今は・・昔・・・
どんなことでも・・調べがつく・・

オリーブオイルとにんにく・赤唐辛子で煮込むスペインの料理らしい・・

そんなもん・食えるかぁ・・って昭和になら言えた・・・が・
いまは・・そんなこと言えねえ・・
「じゃァ・・食べなくていい」・・って・二度とお目にかかれない・・非情・

我慢してたんだ・・
リゾット・などと言いやがる・・

(おかゆ・・だろう・・)

米を使った・イタリアの料理だってよ・・・・・

泣くな・
風邪ひいたって・・コロナになったって
リゾットは出て来ねえ・・

昔の様な 卵のおかゆは・・病院食だってよ・・
あぁ・ァ・・バナナが食いてぇ・・・

ラ・ブランシュ・・田代シェフの料理が・いちばん・・


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数十年が近すぎて

バケットハットに・キャンバスを小脇に抱え・・・
トートバッグを肩に・・
通り過ぎる・午後の女(ひと)・・・
 
空の先には・・線状降水帯と豪雨の報道止まず・・
数十年に一度の雨量と・・・数十年が・近すぎる・・

梅雨前線と・・女の行く先は・Where‥・

案ずる先に・・高原のお嬢さんを謳う・・いや・女は、
がに股ぎみで・・からだを揺らせて堂々と歩いて・消えた・・

梅雨明けは・・週の変わりになると言う・・

智恵子はほんとうの空が見たいと言う・・
自然の変化と・・四季の移ろいの激しさ・・地球よガンバレ・・

PICT0151.JPGPICT0089.JPGPICT0172.JPGDSC_0113.JPGDSCF2100.JPG



小さくなったって本当ですか?・・

「せんぱ~い・・ご無沙汰で~す・・」
オ・オイで~やす・・

「先輩・・この頃の・・世間さま・・小さくなってしまった気がしますが・・
どうですか・・」

そうだなぁ・・オイラもそんな気がする・・
この頃は・・時間までが・・小さくなってしまった気がするよな・・・
誰もが・・そんな気で居るんじゃねえか・・・まったく・・へんちくりんだぜ・・

それで・・オリンピックだってよ・・何考えてんだか・・
「ほんとうに・・オリンピックなんてやるつもりなんでしょうかね・・」

やるんだろうォ・・やりてえんだろうな・・何が何でも・・
オイラ・・感染者が増えたって・どうすることも出来ねえ・・今の大臣がアホよ・・

8月16日の浅川の花火が中止となったり・・
葛尾村で十一月三日に行われるはずの感謝祭も中止になった・・

行ったじゃねえか・TOKIOのダッシュ村・・
葛尾のダッシュ村で福島が・・もっと盛り上がるはずだったのになぁ・・
今じゃ‥住める村にならねえ・・

むかし・・言ったんだ・・大地震を体験し・・
これから何があるか分かんねえからなぁ・って・・
気を付けようにも・・
気を付けようがねえ・世の中なんだけどなぁ・・・

ただなぁ‥命を守ることは出来る・・若いもんは・自分で命守れ・・

年食った男はなァ・・
神様に守ってもらうしかねえェ・・
トショリは・自分を守る力がもう・ねえェ・・もう自分ひとりじゃどうにもならねえ・・
それが・・時間が小さく感じて・・わかった事よ・・
大雨にも・・気をつけなきゃな・・

それでもなぁ・・
八戸の眞・兄さんは・・青森ニンニク作って・・
坂下の伸・御老公は・・元気してる・・って・・

たとえ時間が小さくなっても・・・
三年四組・・三年A組は・・大きいぜ・・

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コロナが‥叫んで・・

新型コロナが・・いつ・新型になったのかも知らされず・・

元気な病人が・・時間を気にして・集合する・・
死ぬのは・・恐くない・・注射が怖い・・
オォーい・・ここに居るぞォー

受付・親切・・
医者・・・明瞭・・
患者 ・・不安ながら・皆・堂々と・
ここでは戦うものが違う・・

小学生の頃・・昭和全盛期・・
シラミ退治に・・・DDt
結核予防・・BCg

昔・・予防接種で・・ミカンをくれた・・

とりあえず・・・Y田氏・・E藤・・一回目のコロナワクチン接種終了す・・・・
有難うございましたと・・声をかける看護師に・・一礼・・
こちら元気にしてます・・・

3年4組・・皆さま・・元気に帰ってください・・
2回注射で・・宴会・始めますか・・

オリンピックには厳しい・・現実がまっていると言う・・評論家・・
・オリンピックに厳しい・現実が・・必要か・・・

止めてしまえば・・厳しさも消える・・

健康にこだわり・・コロナワクチン接種がおこなわれている・・
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俺たちの旅を・・


俺たちの旅は・・これからも・・

作詞・作曲・DSCF4982-001.JPG小椋佳
歌・・中村雅俊
俺たちの旅

夢の坂道は 木の葉模様の石畳
まばゆく白い長い壁
足跡も影も残さないで
たどりつけない山の中へ
続いているものなのです

夢の夕陽は コバルト色の空と海
交わってただ遠い果て
輝いたという記憶だけで
ほんの小さな一番星に
追われて消えるものなのです

※背中の夢に浮かぶ小舟に
あなたが今でも手をふるようだ
背中の夢に浮かぶ小舟に
あなたが今でも手をふるようだ※

夢の語らいは 小麦色した帰り道
畑の中の戻り道
ウォーターメロンの花の中に
数えきれない長い年月
うたたねをするものなのです
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オリンピックは占いで・・

星占いで・・オリンピックを占った・・・・
五輪の旗が・・飛ばされて落ちた・・(様子が見えた)

コロナ細菌でみんな・自粛・・
無駄になった・・・・努力・・

歴史に残る・・セクハラに似たオリンピック・・

「安心・安全を・・伝えられるオリンピック」と・橋本とか丸川とか言う女・・
すべてが・へこんで・ぺッツちゃんこ・・

時計をみても・・何も分からず・
触られて・・痛さも分からず・・
聴覚も・味覚も・分からない東京五輪・大会組織委員会・

震災復興を掲げたオリンピックが・・・・安心・安全・・にすり替わり・・
震災を利用した・・巧みな・・おもてなし・・

お帰りにはどうぞ・・
どこへ立ち寄ることも無く・・静かにお帰り下さいって・・bb931fa8c272940d887ec2e1a791ede9_1.jpg

酒・・持って来~~~い・・


ワクチンに愛はあるんか・・

青森の姐さん・・兄さんが・・
コロナに・・・・・・勝った・・・

無事・・大嫌いな注射器に・・勇敢に立ち向かい・・・(勝った‥そうな・・)
握手をしても・・・ハグをしても・・よい・・・(状況更新・・)

熊本の・・くまもん・・改め・N恵子女史・・
コロナワクチン接種するも・・ソバカス増えた模様・・・
そばかすなんか怖くない・・・・と

そばかす消えずも・・脂肪増殖中とか・・・(姐さん外電から)

覚悟のもとに・・我・一句・・

水無月のおわりに臨む・・コロワクチン・・
大丈夫と‥励ます言葉・・・・そこに愛はあるんか・・「字余り」・・
・・・・・1530171109053高木ハンチング.jpgDSCF5436.JPG

思いが・巡り・・

誰もが持っている・・伝えたい思いが・・
そのまま‥素直に‥伝わります様に・・

伝わる思いが・・優しいものなら・・
理由のない・・哀しさは・不要です・・

コロナ感染症とか・・進化の中にはいつもそう・・突然に巡る・・

細くなった道に・想い出は多く広がり・・

無くしてしまったと・嘆くことも無い・・これから・すべてを楽しめる・・

片方で・不幸と感じ・・もう片方で幸せを感じる夜明けに・・
行ったり来たりをくり返し・・また・回り道をしても・・それもまた楽しんでしまえ

雨が・顔にかかっても・・涙にはしない・・
 だれもが・・どこかで・・・淋しさを消してください・

新型コロナウイルスワクチンを受けられます。
費用の負担はありません。・・ との接種券・・届く・・

費用の問題ではなく・・官僚が・・集団宴会を開催していたことが問題で・・
いつになく反抗心が消えない・・・
このままの接種で道義が守れるか・・・

地区の・・・催し物開催を中止され・・
子どもたちの行事も変更・・中止され・・・
それでもオリンピック開催が・できるのなら・・・

接種・・不要・・・
オリンピック無理やり開催に・・・加担したくないとよ・・

青森の高木さん・・すでに接種したそうな・・・

去年は・・そんなこと・な~んも知らんかったけど・・
接種らしいもんが・・これから・なんぼ出て来るんや・・って話・
65になって・・オイラも肺炎球菌ワクチンとかいう接種はしましたんがな・・

そんで・・お元気に・変わりましたか‥と言えば・
変わりありまへん・・って

なんぼの接種で・・人間元気になりますか・・
接種で何かありそうで・・接種予約・・停止中・・
   
坂下のご老公には‥早めの接種を・・・
3年4組年賀R2用妖精.jpgDVC00186.JPG

坂下のご老公は・印籠をもたない

四つ目を持つ・自分が居て・・試行錯誤
三つ目も・二つ目も無くしたわけでもなく
一つ目もここにいる・・

たぶん四つ目の自分だと思う・・自分に保証は無く・・
無期限に・・・無期限・無料使用可でもない
それは・・誰もがそうなのだろうと・・思う・

きっと・そうして・・生きている・・気にも留めず・・気づかず・

考えかたが分かれれば・・一対三か・・三対一・・どちらかを思考する
四つ目のなかに・・二対二の引き分けがある・・
四つ目のある自分の正体・・・・優柔不断とは言わせない・・
決断はする・・・オリンピックは辞退する・・「選手にはまだ選ばれてはいないが」・・

五つでは困る
二対三の・・ひとつ別れになる事が・・我・非性分・・・
四つ目の自分で・完成していた

四つ目の自分で・そのままに・・
思う事に・・取り組もうか・・・

やれるのか・・出来ないのかは・かまわない・・
 
誰もが・・そうして・人生・進行している・・

坂下のご老公・・・ありがとう

抜山蓋世の言葉を残してくれた恩師・・感謝合掌


・・DSCF2008.JPGDSCF2014.JPG

水無月に聴いて・

水無月・・
「夏の夜は
まだ宵ながら 明けぬるを
雲のいづこに 月宿るらむ 」(清原深養父)


妹は・・むかしから・・3人の名前しか覚えられない・
ひとりは・・母・
もう一つは・愛犬の・・ごんべい・・それに兄の私だ・・

兄は妹に話す・・
好きな人が出来たのなら・わたしに話して‥合わせてほしい・・

妹は言う・・
「いやですわお兄様・・わたくし誰も・好きになったりはいたしません・・
その様な事・・あるはずないじゃありませんか・・」

ある日・・妹は・・わたしの目を見ながらいう・・  あなたはだれ・・


ひとつこわれても・・また・ひとつ生まれればいい・・

巧詐は拙誠に如かず


・・DSC_0506.JPGDSC_0385.JPGDSCF2094.JPG

見送る季節に・・訂正を加えて

季節見送りの‥お裾分けをいただいて・・T/E女史にお礼を述べる・・
読み名を間違え訂正・gomennasaine684031de-9455-4140-90ef-99814c46d3c9._.jpg

田代シエフも羨むでしょうか・・野菜はげんきに・・
調理経た・・山菜は・・口に懐かし・・やさし・・
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E
 KU KO女の手作りと・・玄関先にうすいピンクの花が咲く・・

繰りかえす季節は・・年ごとに色濃く・・
明日が命日なのでと・花を抱え・・訪ねた丁度に戻ったEKUKO女・・

雨を冒(おか)し韮(にら)を剪(き)る
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 3年4組ラ・ブランシュ 188.JPG3年4組ラ・ブランシュ 260.JPG
読み名を間違えて・・YASUTA氏との話を思い出し・・まだまだ思い出せる・・修正も出来る我
YASUDA・ではなくうTAと自身が調べ・・・悠々と立つ・・
我も中学後に自身の正確な文字を知る・・真の文字を使うも・・眞が正しい綴りだった・・

八戸の姐さんには・・すまん事でした。・・

人の名前を忘れないよう・・まだ・働いている・

大相撲は・・のこった・

大相撲夏場所・・
ダイジェストで・・時間短縮・・

・・行事・・軍配返った・・
ハッケ・・よー~~い・・・のこって・なさい・・
のこりなさい・・・
いいのか・ここで負けてもいいのか・・はっけよー^~~い・
残ってみようか・・
残れないのか・・・ノコッタ・・・残った・
それまでなのか・・
それで悔いは無いのか・・・残った・・のこりなさ~~~~い・・・

立行司・・木村庄之助は言う・・・そこに愛はあるんか・・・

前頭筆頭・若隆景・・三役入りを目指す・・
 
古畑任三郎・・・なぞ解きに逝く・・DSCF2420.JPG50728005_e0a5ded3d9.jpg2014_1016Team3A0042.JPG

鳥の妖精たち

鳥の妖精と・・モグラの風来坊が・・
この世で出会えるのなら・・・それは誰に感謝をする事なのだろう・・

道は・・どこまでも掘り進められるけれど・
行く先に何を望めばよいのかと・・
小さなこころに・何も思い浮かばない・・・モグラ・・

どこでモグラになるのかは・判らないけれど・・
いずれは誰もが・・モグラになる・・
モグラが・鳥の妖精と出合えた時・・そこに・違う力が生きてくる・・
行き先には・・驚きと・
いちど捨てたモノを・拾い直す・戸惑いが・本心になる・・
願いより深い・・思い・・
モグラはどこから・・

小さな地球で・・解かりあえることが・どうして出来ないのだろう・
宗教・・・人種・思い‣・欲・・そこに人を愛しむ思いがない・・

オリンピックが止まらない・・きっとオリンピックコロナが生まれる・・
誰も決められない・決めない日本に権威がない・・
黒塗りの味を知り・・都合が悪ければ黙る・・・こんな日本に誰がした・・

大空を・・思うまま駆ける妖精も・・ひとりでは悲しい・・
3年4組年賀R2用妖精.jpgPhotoFunia-1576905359.jpg長倉純子編集写真1.jpg高木美・国嶋女史年賀画像未使用.jpgPhotoFunia-1576905782.jpg