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花は・咲く・・

夜明けが早まり・・季節は進むけれど‥ 穏やかではない・・・ 地震が多すぎる・・・ 身構える姿は・・・背負い投げ~ェ・・ 人は必ず・逝くけれど・・けれど・・指のささくれが痛む・・ 細くなった道に・想い出は多く広がり・・ 嘆いたりはしない・・これから・すべてを楽しめる・・ 片方で・不幸と感じ・・もう片方で幸せを…
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政治家のおごりを跋扈(ばっこ)と言う

花にも咲きたい場所があり・・ 時代遅れの政治家たちが・・・咲かそうと・つまずく・・    拝啓 自民党の番頭に成り下がった 横畠人参 内閣法制局長・・・親の顔が見てみたい・・ 「チョット・激怒してしまい・・親の顔を見てみたいなどと、 お詫びいたします・・まことに不適切だった・・」‥・知らんけど・・ …
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最初から・・・

突然の知らせに・・・落ち込む気持ち・・ あきらめるとか・・・・落ち着いてとか・・ そんな気持ちでもなく・・・ あのとき・・・聞いた話が・・告別式の写真からも聞こえる様で・・ しみじみ思いだしながら・・最後の別れに手を合わせ・・ イノシシの通り道は瞬時に把握し・・・山を駆ける・・ ウナギの住む川は・・山の向こう…
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花には・・水を・・

花咲く周りの・・雑草を取り除き・・ 花に水・・・ ただ居るだけで好いなんて・・気恥かしくて言えなかった事が・・ 居なくなってしまった今・・・・呼びかける事も出来ない・・ 5月の・・・カレンダー・・・赤い数字が前に並ぶ・・・・・・ 忘れたいことは・・いつまでも覚えていて・・ 忘れたくない事が・・薄れてしまう・・…
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逃げる奴と・・花を持つ男

先輩・・・い・・いやぁはや^^・・逃げてきましたよ・・ 「どうしたん・・逃げてきたって・・穏やかじゃねえなぁ・・ 世の中・・逃げてしまいたいことばっかだけれどもなぁ・・ 逃げていたって問題解決には至らねえ・・ にげて居ねえで・・あたって砕けろだぞぉ・・」 先輩^^そう言ってもですよぉ・・ あいつ・・なにも・・やっ…
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あじさいと花菖蒲

日傘が・・お似合いですねって・・ 水無月に入るとすぐに・・日差しのつよさに情緒が増し・・ 長梅雨のなかに・・ あじさいも・・花菖蒲も・・・雨にぬれて・・お似合いね・・ 感情は・・世がかわれど受け継がれ・・ 平成の乙女の・・言葉になる・・・ マツコデラックスが大きい訳は・・・ たくさ~~ん・・食べるから た…
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さりげなく!

一人でもいないと寂しい! ひとつでも無いと哀しい! なくしたものが多すぎると 暗がりでひとり いつも口にした唱も思いだせない! いい加減(おおざっぱ) 好い加減(ちょうどよい) 加減にも受けとり方と 受けとられ方” 頑張りすぎないで! 疲れたら休んでください! 自分の分だけ頑張ればいい! …
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こぶしの花・木蓮

こぶしの花  モクレン科の花樹のなかで、もっとも早く開花するのが、こぶしです。 山野に自生することも多く、高さ20mぐらいもある大樹が日当たりのよい里山の斜面に盛大に白い花を咲かせているのを、ときどき目にします。 こぶしは、白木蓮よりつぼみも花も小さく、また白木蓮の花がややクリーム色を帯びているのに対して、こぶしの花…
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ちょっと太ってみません!

花が咲いたなら福島の花見山へ だんごを食べて お茶を飲みちょと心を休めませんか! このごろ心から笑える事が無く 何をしているのでしょうね! 子供たちも心から笑ってはいなような気がして 小さい心で心配しているような気がして” こんな時大人が何とかしなくてはね” だいじょうぶだよ!お父さんが守ってやるからね!って…
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